館千で風呂エロ
真相エンド後のどこか。
館千は一線を越えた後。
可愛い千家をいじめたかっただけです。
館林様サイテー。大好き。
挿入なし。
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館千は一線を越えた後。
可愛い千家をいじめたかっただけです。
館林様サイテー。大好き。
挿入なし。
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館林邸。
風呂場。
千家は風呂に入っている。
館林は、彼の着替えを出すのを忘れていたので置きに来た。
軍ズボンにシャツ一枚というラフな恰好である。
浴室のドアをノックし、返事も聞かずに開ける。
「千家、貴様の着替えを…」
ざばりと大きな音を立て、慌てて湯船に身体を沈める千家。
思わず見下ろす館林。
透き通った湯の向こうに、頭をもたげかけた屹立が見えた。
ー千家が欲情している。
何度見ても慣れない。
氷の塊かと見まがうほど禁欲的な千家が、眉根を寄せて頬を染めている。
屈辱に震える姿。
快楽に耐える姿。
はっきり言おう。そそるのだ。
千家を保護したことに下心はなかった。
それだけは確実に言える。
が、結果として千家を抱いているわけだから、もはやそれは詭弁に成り下がった。
「千家…」
目で制し、湯船から出るよう促す。
抗っても無駄だと分かっている千家は、諦めて立ち上がった。
湯船から出て、鏡を背にして、館林と向き合う。
館林は、千家の背中をそっと鏡に押し付けた。
一糸纏わぬ姿は、他のどんな女よりも無防備に見えた。
頬を紅くして、目を伏せたまま、恥辱に塗れ、震えている。
肩を押し付けている館林とは、絶対に視線を合わせない。
抱くことには長けている千家だが、抱かれることには慣れていない。
「千家、欲情したのか…?」
二人はほぼ身長が変わらない。
身体を密着させて、耳元で問うてみた。
千家はびくりと身体を竦ませて、長い沈黙の後、
「……私も男だからな」
かろうじてそれだけ答えた。
千家は館林を拒まない。
一線を越えてしまった後は、開き直ったようだった。
…情事に入るまでは、毎回羞恥に震えているが。
「ふふ、そうか。私も男だ」
互いの自己申告が少しおかしかった。
笑いながら、館林は千家の屹立にそっと右手を添えた。
半分立ち上がっていたそれは、ぴくりと反応した。
やわやわと優しく揉みしだく。
「っ…ふ」
千家の息が乱れる。
館林はうっとりと千家の顔を見つめ、頬に接吻をした。
びく、と震える千家。
千家は他人に触れられることに異常に慣れていない。
保護をして世話をして、性的に触れ合って、ようやく気づいたことだった。
厳しい軍務も鬼畜な所業も平然とこなしてきた男が、生娘のように震える。
館林が手で触れ、唇で触れるたび、羞恥と緊張に震えるのだ。
「硬くなってきた」
ぎゅっと強く握りなおして、大きく上下に擦る。
先端からは透明の液体が滲み出してきて、館林の手を汚した。
ぬちゅぬちゅといやらしい水音を立て始める摩擦部分。
左手を千家の背に回し、身体を支える。
千家も屈強な男だが、館林の方が力はあった。
右手を動かしながら、千家の首筋に吸い付く。
顎に鼻を押し付けて、また吸い付く。
頭を下げて、今度は乳首に。
接吻を落とすたびに千家は震える。
「…っ…ん…ぅ」
痙攣する千家の大腿。
両手を背後の鏡に押し付けて、崩れ落ちるのを我慢している。
館林の背中に手を回せばよいのに、理性が崩れ落ちるまでは絶対にそれをしない。
千家の矜持なのだろう。
「ん…千家…気持ちいいか…?」
身体を嘗め回しながら千家を見る。
ぎゅっと目を瞑って、快楽に耐えている。
これほど感じやすい身体をしているくせに、よくも今まで抱く側に回っていたものだと感心する。
「く…」
館林の男根は既に硬くなっていた。
ズボンを押し上げて解放を求めている。
夢中になって愛撫していた手を緩め、ズボンの前を寛げた。
と、力を緩めたことで、千家がずるずるとしゃがんでしまう。
両膝を立てた状態で、鏡にもたれて脱力し、息を乱している。
目は虚ろで、口元からは唾液がつ、と垂れた。
堪らなくなった。
濡れるのもかまわずガバリと座り込み、両大腿を千家の大腿裏に押し付ける。
「?…な、ん」
千家を無視して、己と千家を絡ませて、ぎゅっと右手で握った。
「ふ、…あっ…!」
力強い手で、二つの男根を擦り、高めていく。
千家を抱きしめるように身体を寄せて、擦り付け合う。
「千家……っく、あ」
「…ぅ、ふ…っ」
いつの間にか千家は、館林の両肩のシャツを握りしめていた。
館林の肩口に顔を埋めて、声を押し殺している。
千家からは、館林と同じ石鹸の匂いがした。
限界が近く、館林は強く擦り上げた。
「千家…っーーー!」
「あ、あぁ…ッ!」
どぴゅどぴゅ、と互いの白濁が散った。
放心した千家は、鏡に凭れて両膝を立てたまま、だらりと両手を放り出している。
萎えた男根は粘液で濡れており、その奥に潜む後孔が見える。
館林はごくりと生唾を飲み込んだ。
千家は不審げに館林を見上げた。
風呂場。
千家は風呂に入っている。
館林は、彼の着替えを出すのを忘れていたので置きに来た。
軍ズボンにシャツ一枚というラフな恰好である。
浴室のドアをノックし、返事も聞かずに開ける。
「千家、貴様の着替えを…」
ざばりと大きな音を立て、慌てて湯船に身体を沈める千家。
思わず見下ろす館林。
透き通った湯の向こうに、頭をもたげかけた屹立が見えた。
ー千家が欲情している。
何度見ても慣れない。
氷の塊かと見まがうほど禁欲的な千家が、眉根を寄せて頬を染めている。
屈辱に震える姿。
快楽に耐える姿。
はっきり言おう。そそるのだ。
千家を保護したことに下心はなかった。
それだけは確実に言える。
が、結果として千家を抱いているわけだから、もはやそれは詭弁に成り下がった。
「千家…」
目で制し、湯船から出るよう促す。
抗っても無駄だと分かっている千家は、諦めて立ち上がった。
湯船から出て、鏡を背にして、館林と向き合う。
館林は、千家の背中をそっと鏡に押し付けた。
一糸纏わぬ姿は、他のどんな女よりも無防備に見えた。
頬を紅くして、目を伏せたまま、恥辱に塗れ、震えている。
肩を押し付けている館林とは、絶対に視線を合わせない。
抱くことには長けている千家だが、抱かれることには慣れていない。
「千家、欲情したのか…?」
二人はほぼ身長が変わらない。
身体を密着させて、耳元で問うてみた。
千家はびくりと身体を竦ませて、長い沈黙の後、
「……私も男だからな」
かろうじてそれだけ答えた。
千家は館林を拒まない。
一線を越えてしまった後は、開き直ったようだった。
…情事に入るまでは、毎回羞恥に震えているが。
「ふふ、そうか。私も男だ」
互いの自己申告が少しおかしかった。
笑いながら、館林は千家の屹立にそっと右手を添えた。
半分立ち上がっていたそれは、ぴくりと反応した。
やわやわと優しく揉みしだく。
「っ…ふ」
千家の息が乱れる。
館林はうっとりと千家の顔を見つめ、頬に接吻をした。
びく、と震える千家。
千家は他人に触れられることに異常に慣れていない。
保護をして世話をして、性的に触れ合って、ようやく気づいたことだった。
厳しい軍務も鬼畜な所業も平然とこなしてきた男が、生娘のように震える。
館林が手で触れ、唇で触れるたび、羞恥と緊張に震えるのだ。
「硬くなってきた」
ぎゅっと強く握りなおして、大きく上下に擦る。
先端からは透明の液体が滲み出してきて、館林の手を汚した。
ぬちゅぬちゅといやらしい水音を立て始める摩擦部分。
左手を千家の背に回し、身体を支える。
千家も屈強な男だが、館林の方が力はあった。
右手を動かしながら、千家の首筋に吸い付く。
顎に鼻を押し付けて、また吸い付く。
頭を下げて、今度は乳首に。
接吻を落とすたびに千家は震える。
「…っ…ん…ぅ」
痙攣する千家の大腿。
両手を背後の鏡に押し付けて、崩れ落ちるのを我慢している。
館林の背中に手を回せばよいのに、理性が崩れ落ちるまでは絶対にそれをしない。
千家の矜持なのだろう。
「ん…千家…気持ちいいか…?」
身体を嘗め回しながら千家を見る。
ぎゅっと目を瞑って、快楽に耐えている。
これほど感じやすい身体をしているくせに、よくも今まで抱く側に回っていたものだと感心する。
「く…」
館林の男根は既に硬くなっていた。
ズボンを押し上げて解放を求めている。
夢中になって愛撫していた手を緩め、ズボンの前を寛げた。
と、力を緩めたことで、千家がずるずるとしゃがんでしまう。
両膝を立てた状態で、鏡にもたれて脱力し、息を乱している。
目は虚ろで、口元からは唾液がつ、と垂れた。
堪らなくなった。
濡れるのもかまわずガバリと座り込み、両大腿を千家の大腿裏に押し付ける。
「?…な、ん」
千家を無視して、己と千家を絡ませて、ぎゅっと右手で握った。
「ふ、…あっ…!」
力強い手で、二つの男根を擦り、高めていく。
千家を抱きしめるように身体を寄せて、擦り付け合う。
「千家……っく、あ」
「…ぅ、ふ…っ」
いつの間にか千家は、館林の両肩のシャツを握りしめていた。
館林の肩口に顔を埋めて、声を押し殺している。
千家からは、館林と同じ石鹸の匂いがした。
限界が近く、館林は強く擦り上げた。
「千家…っーーー!」
「あ、あぁ…ッ!」
どぴゅどぴゅ、と互いの白濁が散った。
放心した千家は、鏡に凭れて両膝を立てたまま、だらりと両手を放り出している。
萎えた男根は粘液で濡れており、その奥に潜む後孔が見える。
館林はごくりと生唾を飲み込んだ。
千家は不審げに館林を見上げた。
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無題
- クリ山
- 2014/06/16(Mon)16:28:26
- 編集
すっごい見る者を選びそうなカプでえろいwww
ぐるちゃんなんでもっと宣伝しないのかなーって思ってたけどなるほど…これは宣伝難しいwwww
私はどきどきしたけどね!(*´д`*)ハァハァ
湯船に隠れちゃう千家様とか…乙女か…!!!
と思ったら、股間があらぶってたら仕方ないな…www
顔赤らめるような仲にいつの間になったんですかねぇ…まったく
「はっきり言おう、そそるのだ」がwww館林っぽーーーいwww
全体通して益荒男っぽさが言葉とか色んなとこによく出ててフフってなったわwww
一線を越えた後ってあるけど一線を越えるところの話も読んでみたい
はぁ~館京ルートみたいな激しいエッチが千家様にも同じことが起きていると思うと…なんだろう…興奮する…!!
妄想万歳!!
ぐるちゃんなんでもっと宣伝しないのかなーって思ってたけどなるほど…これは宣伝難しいwwww
私はどきどきしたけどね!(*´д`*)ハァハァ
湯船に隠れちゃう千家様とか…乙女か…!!!
と思ったら、股間があらぶってたら仕方ないな…www
顔赤らめるような仲にいつの間になったんですかねぇ…まったく
「はっきり言おう、そそるのだ」がwww館林っぽーーーいwww
全体通して益荒男っぽさが言葉とか色んなとこによく出ててフフってなったわwww
一線を越えた後ってあるけど一線を越えるところの話も読んでみたい
はぁ~館京ルートみたいな激しいエッチが千家様にも同じことが起きていると思うと…なんだろう…興奮する…!!
妄想万歳!!
無題
館千(*゚Д゚*)館千(*゚∀゚*)パァァァ館千(;゚∀゚)=3ハァハァ館千(´∩///∩)wwwぐる子さんありがとありがと!!!!!
>クリリン
- ぐる子
- 2014/06/17(Tue)11:34:50
- 編集
いつもありがとね!(’ω’ *)(⊃*⊂)ぷりん
そうなの。見るものを選ぶの。
しかも走り書きにもほどがあるし、とても宣伝できる代物じゃない(笑)
股間あらぶる千家。可愛いよね。館林様激しいからね。むっつり助平!!!!
そこに気づいてくれましたか!益荒男っぽく頑張った(つもり)!さすが館林様は男らしい。DTだけど。一度決めたら男らしい。カッコイイよね。ふふ
一線を越えるとこを先に書いてたんだけど、うまくまとまらなくって(笑)今書いてる途中なんだ~。そのうち上げると思う。館千はじめての合体はね、丁寧に書いて差し上げたい!がんばる!
そうなの。見るものを選ぶの。
しかも走り書きにもほどがあるし、とても宣伝できる代物じゃない(笑)
股間あらぶる千家。可愛いよね。館林様激しいからね。むっつり助平!!!!
そこに気づいてくれましたか!益荒男っぽく頑張った(つもり)!さすが館林様は男らしい。DTだけど。一度決めたら男らしい。カッコイイよね。ふふ
一線を越えるとこを先に書いてたんだけど、うまくまとまらなくって(笑)今書いてる途中なんだ~。そのうち上げると思う。館千はじめての合体はね、丁寧に書いて差し上げたい!がんばる!
>ゆうさん
- ぐる子
- 2014/06/17(Tue)11:38:43
- 編集
ゆうさんー!こちらこそありがとうございますー(´Д`*)!
館千おいしいですよね…こんなに美味しいのに、公式じゃないなんて!(当たり前 笑)定期的に館千愛が襲ってくるので、また書いて行きますー////
館千おいしいですよね…こんなに美味しいのに、公式じゃないなんて!(当たり前 笑)定期的に館千愛が襲ってくるので、また書いて行きますー////
