チョコレェト館千
チョコレェトまみれの千家
変態ヤンデレ館林
をねっちょり書きたいだけのアレでした
たぶん帝都エンド後
※食べ物で遊んではいけません※
_______________
変態ヤンデレ館林
をねっちょり書きたいだけのアレでした
たぶん帝都エンド後
※食べ物で遊んではいけません※
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昨夜は久しぶりに館林と杯を交わした。
館林邸で老執事の料理をつまみながら、國の行く末と世界の情勢について語った。そしてそのまま千家は眠ってしまった。
いつの間にか館林のことを信頼しきっていた千家。
そんな自分に後悔する日となるとは。
「……なんだこれは」
目を覚ますとベッドの上。
両手は頭上で固定され、両足は膝を立てて開かれたままやはり固定されていた。
着ていた服は全て脱がされ、軍のシャツを素肌に一枚羽織っているだけ。
開かれた両足の付け根には剥き出しの雄が、ひんやりとした空気に触れている。
身体の関係は確かにあったが、こんな扱いをされたことは一度もなかった。
混乱しながらベッド脇にいる館林を睨みつけた。
「起きたか、千家」
館林は男くさい笑みを浮かべた。
なんだかいつもと様子が違う。
千家は本能的に恐怖を感じ取った。
「どういうことだ」
混乱を押し隠し、館林の周囲を見る。
何やら食品がたくさん用意してある。
その中でも際立つのは、舶来のチョコレェトというやつの香りだった。
締め切った部屋。
閉じられたカァテン。
薄暗い中、噎せ返るほど篭った甘ったるいチョコレェトの匂い。
薄笑みを浮かべる館林。
このアンバランスさはなんだろう。
動けない千家は戸惑った。
「懇意にしている貿易商にカカオを扱っている人がいてな。美味だから一度試してほしいとずっと言われていて」
手に深めの小さな皿を持って、ゆっくりした足取りで傍に来る館林。
ベッドに腰掛け、皿の中身を見せるように千家に差し出す。
「これはチョコレェトというらしい。ほら、まだ固まっていない」
人差し指でとろりと中身を掬う。
館林の指に絡みつく、艶のある茶色い粘液。
「女が好きそうな、食べ物だな」
千家が口元に浮かべた笑みは、完全に虚勢だった。
心臓が激しく脈打っている。
なぜこの男にこれほど恐怖を感じているのだろう。
「そうらしいな。私の姉も絶賛していた」
そう呟きながら、館林は指に付いたチョコレェトを千家の乳首に擦りつけた。
肌蹴られたシャツが汚れることも厭わない。
「っ…!」
「思ったとおり、貴様の白い肌によく映える」
恍惚としながら、次々と液体を掬っては千家の胸に塗りたくる。
最後の一滴まで。
「く、は…やめ、んん」
「千家…」
皿を床に落とし、ぎしりと音を立てながら館林が伸し掛ってきた。
甘く染まった千家の乳首を何度も舐め上げ吸い付き、肌に擦りつけてはまた舐める。
その間ずっと、膝でねっとりと尻と男根の間を刺激してくる。
固定された足は閉じること叶わず、雫を垂れて天を向き始めた千家自身が不安そうに震えていた。
「千家…もっと、もっと見せてくれ…!」
「アッ、ぁ、あ」
館林の膝がどんどん激しく突いてくる。
ズボンの表面には、千家から溢れ出した厭らしい液体が滲んでいる。
チョコレェトを含んだ口で口づけされる。
乳首を弄りながら、舌を吸われると尻がきゅっと閉まる。
そこをまた膝で突かれる。
微妙な刺激で男根がまた震える。
「く、んふ…っ千家、千家」
このまま食い殺されそうな接吻。
恐怖は倒錯的な興奮に変わり、千家の背中はぞくぞくと震えた。
「あ、館林…っ、」
気づけば擦りつけるように腰を突き出していた。
吐き出すための決定的な刺激が欲しくて、ただ本能のままに。
「ふ、ふふ、まだだ、千家、…!」
「…っ!」
館林は、愛撫を止めて身体を離した。
唾液の伝う唇は開いたまま、染まった頬で立ち上がった館林を見やった。
縋るような目つき。
この乱れた様があの千家少将だと、誰が思うだろうか。
館林は快楽の笑みを浮かべた。
千家を乱すことができるのは、千家が剥き出しの本能を見せてくれるのは自分にだけだ、と。
用意してあった小さなケェキと他の小物を手にとって、再び近づいた。
このケェキはフォンダンショコラといって、ある仕組みがあるらしかった。
「く、あ」
ケェキを持った手で千家の男根に触れた。
柔らかくしっとりしたスポンジの感触に、千家が呻いた。
「これはフォンダンショコラ。中には」
説明をしながら手を動かす。
スポンジに指を差して二つに割る。
とろりと溢れる液体のチョコレェトが、千家の男根をどんどん伝っていく。
液体を垂らすケェキを亀頭に触れさせると、ぱくぱくと息をしていた尿道周りにもチョコレェトが染み入っていく。
「あ、あぁ、それ、やめ…!!」
微かに愛撫していく粘液に、千家は身体を捩った。
それを見て館林はまた恍惚とした。
「綺麗だ、千家…」
ぐしゃりと握りつぶしたスポンジごと、千家の男根を握る。
「ッひ」
そのまま上下に擦りつけ、にちゃりにちゃりと、竿、亀頭、玉を両手で擦り上げる。
「あ、あ、あ」
「千家…、千家っ…」
仰け反りながら痙攣する千家。
千家の足の間で膝立ちになる館林。
館林自身もすっかりと硬くなって、ズボンを力強く押し上げている。
両手で千家を激しく擦り上げながら、自身のものもそこへ擦りつける。
まるで自慰だ。
「あ、や、あぁ…はっ……!」
「く、…!」
びゅくびゅくとチョコ混じりの白濁を吐き出した。
どくんと、館林も果てた。
脱力しながら千家に覆いかぶさった。
ちょうど千家の胸に顔を埋めるように。
濡れた下着の中で、館林の男根がぴくぴくと震えた。
脳が冷めてくると羞恥が襲ってきて、館林と己の醜態から顔を背けようとした。
千家は、髪を乱しながら横を向いて目を閉じた。
甘ったるい匂いだけは、意識から遮断できなかった。
鼓動が高鳴る。
まだ何かあるのだろうか。
不安であるのに、身体は期待していた。
「確かに美味そうだ」
千家の胸に頬を擦り付けながら、館林が囁いた。
吐息を感じてびくりと震える千家。
敏感になっている乳首をぺろぺろと舐められる。
子犬のような仕草に擽ったさを覚える。
「ん、やめ…」
笑いだしそうになったとき、つぷりと尻の穴に館林の濡れた指が入ってきた。
「ふぁっ…」
不意打ちに蕩けるような声が漏れる。
「千家、チョコレェトはまだあるのだ…」
悪戯に微笑む館林。
ぐいぐいと穴を広げ、慣らしていく。
館林の雄をすっかり覚えているそこは、すぐに受け入れる態勢を取り始めた。
「あ、貴様っ…、ぁっ」
「甘い…甘いな、千家っ…」
ハァハァと息を乱しながら、館林がやはり頬をすりすりと擦りつけてくる。
何度も乳首を掠っていき、また声が漏れる。
すっかり受け入れる状態になった穴に、館林はあろうことかチョコレェトを入れ始めた。
「これはマァブルチョコというらしい。硬めの皮で覆われていて、」
そう解説しながら、ビー玉を平たくしたようなチョコレェトをどんどんと詰めてきた。
「ちょ、きさ」
「中で溶ける、だろうか」
気づけば千家自身もすっかりと立ち上がっていた。
先ほど塗りたくられたチョコとスポンジを、溢れる液体が下へと垂らしていく。
その刺激がまたなんともいえず、悶える。
「たくさん、入った、」
館林はそう言うと、ぐいと千家の腰を掴み、ズボンから跳ね出した猛りきった己を突き入れた。
「……ッああ!」
勢いで衝突し合ったマァブルチョコが、千家の内部を不規則に刺激する。
館林はたかが外れたかのように、がつんがつんと千家を突く。
「せん、げっ、千家っ」
「あっ、あっ」
リズミカルな振動に合わせ、天を突いた千家の男根も揺れる。
徐々に早く激しくなっていく突き上げ。
限界を訴える館林の呻きと震えを感じたかと思うと、奥の奥に飛び散る熱い粘液を感じた。
全身がぞくぞくと震え、全く触れられていないというのに、千家自身は宙に向かって吐き出した。
飛び散った白濁が千家の胸に落ちてきた。
そこに、館林が頬を寄せて、そのまま抱きしめられた。
「貴様は、誰にも渡さ、ない」
館林邸で老執事の料理をつまみながら、國の行く末と世界の情勢について語った。そしてそのまま千家は眠ってしまった。
いつの間にか館林のことを信頼しきっていた千家。
そんな自分に後悔する日となるとは。
「……なんだこれは」
目を覚ますとベッドの上。
両手は頭上で固定され、両足は膝を立てて開かれたままやはり固定されていた。
着ていた服は全て脱がされ、軍のシャツを素肌に一枚羽織っているだけ。
開かれた両足の付け根には剥き出しの雄が、ひんやりとした空気に触れている。
身体の関係は確かにあったが、こんな扱いをされたことは一度もなかった。
混乱しながらベッド脇にいる館林を睨みつけた。
「起きたか、千家」
館林は男くさい笑みを浮かべた。
なんだかいつもと様子が違う。
千家は本能的に恐怖を感じ取った。
「どういうことだ」
混乱を押し隠し、館林の周囲を見る。
何やら食品がたくさん用意してある。
その中でも際立つのは、舶来のチョコレェトというやつの香りだった。
締め切った部屋。
閉じられたカァテン。
薄暗い中、噎せ返るほど篭った甘ったるいチョコレェトの匂い。
薄笑みを浮かべる館林。
このアンバランスさはなんだろう。
動けない千家は戸惑った。
「懇意にしている貿易商にカカオを扱っている人がいてな。美味だから一度試してほしいとずっと言われていて」
手に深めの小さな皿を持って、ゆっくりした足取りで傍に来る館林。
ベッドに腰掛け、皿の中身を見せるように千家に差し出す。
「これはチョコレェトというらしい。ほら、まだ固まっていない」
人差し指でとろりと中身を掬う。
館林の指に絡みつく、艶のある茶色い粘液。
「女が好きそうな、食べ物だな」
千家が口元に浮かべた笑みは、完全に虚勢だった。
心臓が激しく脈打っている。
なぜこの男にこれほど恐怖を感じているのだろう。
「そうらしいな。私の姉も絶賛していた」
そう呟きながら、館林は指に付いたチョコレェトを千家の乳首に擦りつけた。
肌蹴られたシャツが汚れることも厭わない。
「っ…!」
「思ったとおり、貴様の白い肌によく映える」
恍惚としながら、次々と液体を掬っては千家の胸に塗りたくる。
最後の一滴まで。
「く、は…やめ、んん」
「千家…」
皿を床に落とし、ぎしりと音を立てながら館林が伸し掛ってきた。
甘く染まった千家の乳首を何度も舐め上げ吸い付き、肌に擦りつけてはまた舐める。
その間ずっと、膝でねっとりと尻と男根の間を刺激してくる。
固定された足は閉じること叶わず、雫を垂れて天を向き始めた千家自身が不安そうに震えていた。
「千家…もっと、もっと見せてくれ…!」
「アッ、ぁ、あ」
館林の膝がどんどん激しく突いてくる。
ズボンの表面には、千家から溢れ出した厭らしい液体が滲んでいる。
チョコレェトを含んだ口で口づけされる。
乳首を弄りながら、舌を吸われると尻がきゅっと閉まる。
そこをまた膝で突かれる。
微妙な刺激で男根がまた震える。
「く、んふ…っ千家、千家」
このまま食い殺されそうな接吻。
恐怖は倒錯的な興奮に変わり、千家の背中はぞくぞくと震えた。
「あ、館林…っ、」
気づけば擦りつけるように腰を突き出していた。
吐き出すための決定的な刺激が欲しくて、ただ本能のままに。
「ふ、ふふ、まだだ、千家、…!」
「…っ!」
館林は、愛撫を止めて身体を離した。
唾液の伝う唇は開いたまま、染まった頬で立ち上がった館林を見やった。
縋るような目つき。
この乱れた様があの千家少将だと、誰が思うだろうか。
館林は快楽の笑みを浮かべた。
千家を乱すことができるのは、千家が剥き出しの本能を見せてくれるのは自分にだけだ、と。
用意してあった小さなケェキと他の小物を手にとって、再び近づいた。
このケェキはフォンダンショコラといって、ある仕組みがあるらしかった。
「く、あ」
ケェキを持った手で千家の男根に触れた。
柔らかくしっとりしたスポンジの感触に、千家が呻いた。
「これはフォンダンショコラ。中には」
説明をしながら手を動かす。
スポンジに指を差して二つに割る。
とろりと溢れる液体のチョコレェトが、千家の男根をどんどん伝っていく。
液体を垂らすケェキを亀頭に触れさせると、ぱくぱくと息をしていた尿道周りにもチョコレェトが染み入っていく。
「あ、あぁ、それ、やめ…!!」
微かに愛撫していく粘液に、千家は身体を捩った。
それを見て館林はまた恍惚とした。
「綺麗だ、千家…」
ぐしゃりと握りつぶしたスポンジごと、千家の男根を握る。
「ッひ」
そのまま上下に擦りつけ、にちゃりにちゃりと、竿、亀頭、玉を両手で擦り上げる。
「あ、あ、あ」
「千家…、千家っ…」
仰け反りながら痙攣する千家。
千家の足の間で膝立ちになる館林。
館林自身もすっかりと硬くなって、ズボンを力強く押し上げている。
両手で千家を激しく擦り上げながら、自身のものもそこへ擦りつける。
まるで自慰だ。
「あ、や、あぁ…はっ……!」
「く、…!」
びゅくびゅくとチョコ混じりの白濁を吐き出した。
どくんと、館林も果てた。
脱力しながら千家に覆いかぶさった。
ちょうど千家の胸に顔を埋めるように。
濡れた下着の中で、館林の男根がぴくぴくと震えた。
脳が冷めてくると羞恥が襲ってきて、館林と己の醜態から顔を背けようとした。
千家は、髪を乱しながら横を向いて目を閉じた。
甘ったるい匂いだけは、意識から遮断できなかった。
鼓動が高鳴る。
まだ何かあるのだろうか。
不安であるのに、身体は期待していた。
「確かに美味そうだ」
千家の胸に頬を擦り付けながら、館林が囁いた。
吐息を感じてびくりと震える千家。
敏感になっている乳首をぺろぺろと舐められる。
子犬のような仕草に擽ったさを覚える。
「ん、やめ…」
笑いだしそうになったとき、つぷりと尻の穴に館林の濡れた指が入ってきた。
「ふぁっ…」
不意打ちに蕩けるような声が漏れる。
「千家、チョコレェトはまだあるのだ…」
悪戯に微笑む館林。
ぐいぐいと穴を広げ、慣らしていく。
館林の雄をすっかり覚えているそこは、すぐに受け入れる態勢を取り始めた。
「あ、貴様っ…、ぁっ」
「甘い…甘いな、千家っ…」
ハァハァと息を乱しながら、館林がやはり頬をすりすりと擦りつけてくる。
何度も乳首を掠っていき、また声が漏れる。
すっかり受け入れる状態になった穴に、館林はあろうことかチョコレェトを入れ始めた。
「これはマァブルチョコというらしい。硬めの皮で覆われていて、」
そう解説しながら、ビー玉を平たくしたようなチョコレェトをどんどんと詰めてきた。
「ちょ、きさ」
「中で溶ける、だろうか」
気づけば千家自身もすっかりと立ち上がっていた。
先ほど塗りたくられたチョコとスポンジを、溢れる液体が下へと垂らしていく。
その刺激がまたなんともいえず、悶える。
「たくさん、入った、」
館林はそう言うと、ぐいと千家の腰を掴み、ズボンから跳ね出した猛りきった己を突き入れた。
「……ッああ!」
勢いで衝突し合ったマァブルチョコが、千家の内部を不規則に刺激する。
館林はたかが外れたかのように、がつんがつんと千家を突く。
「せん、げっ、千家っ」
「あっ、あっ」
リズミカルな振動に合わせ、天を突いた千家の男根も揺れる。
徐々に早く激しくなっていく突き上げ。
限界を訴える館林の呻きと震えを感じたかと思うと、奥の奥に飛び散る熱い粘液を感じた。
全身がぞくぞくと震え、全く触れられていないというのに、千家自身は宙に向かって吐き出した。
飛び散った白濁が千家の胸に落ちてきた。
そこに、館林が頬を寄せて、そのまま抱きしめられた。
「貴様は、誰にも渡さ、ない」
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