どえすモブxどえむ平岡
なんだか痛そうですが、平岡さんは気持ちよさそうです。
ふわっとしたSM知識でこんなん書いてすみませんでした。
平岡:意地っ張りなドM。
山口(モブ):神職のどこかの人。もの好きなドS。
_______________________
「あ、あぁッ…や、やめ、」
山口を引っ張っていた手を離す。
恐ろしい力でゴムが収縮し、バチン!と平岡の屹立を打った。
「んぎぃいッ♡」
平岡は唾液を撒き散らしながら悶えた。
その頬は紅潮しており、濡れそぼった屹立からは次から次へと液体が溢れ出していた。
同僚の山口となぜこんなことになっているのか。
きっかけは今朝までさかのぼる。
千家邸。
平岡は憤然としながら、柊京一郎を睨みつけていた。
わかっていた。
自分がいくら頑張ったところで、千家様は振り向いてはくださらない。
千家様の視線の先にはいつも柊がいて、千家様の隣は常に柊のものだ。
平岡がコツコツ積み上げてきた実績。信頼。
全ては千家様の片腕となりたいがため。
それを柊が全て攫っていった。
ぽっと出てきた柊とかいう学生が、平岡の目標を攫っていった。
あっさりと、しかもそれが不本意だというような顔をして。
「平岡、お前また柊様のこと睨んでるのか?」
山口が平岡の肩を馴れ馴れしく抱きながら、ニヤニヤと話しかけてきた。この男は、何が気に入っているのか、平岡に親しくしてくる。同じ神職十四家で同学年ということもあり、学生時代からの腐れ縁だ。何かと五月蝿い男だが、友人のできにくい平岡からすれば稀有な存在ではあった。
「うるさい!放っておいてくれ!」
山口の手を叩き落しながら歩き出そうとすると、がしりと肩を掴まれ振り向かされた。驚いている間に半開きの唇に何か塩辛いものが押し込まれる。
「まぁまぁ。ほら、梅干しでも食えよ」
「…んっ」
口内に広がる梅の風味。じとりと山口を睨みながら、もごもごと梅を食べる。酸っぱい。唾液があふれ出してくる。なんだか腹が立つが、いつもこうだ。よくわからない方法で、平岡の怒りは山口によって鎮められる。
「…平岡、明日非番だろ?俺もなんだ。今日うちで飲まないか」
憮然としながら梅干を食べる平岡を見て、山口は笑って言った。
外で飲むことはたまにあったが、家でというのは初めてかもしれない。特に断る理由もなく、平岡は頷いた。
「構わない」
仕事を上がった後、二人で共に山口の家へ向かい、酒を飲み始めた。道中に聞かされた、秘蔵の酒が沢山あるという言葉は嘘ではなかった。山口の家には、詳しくない平岡でさえ知っている酒が沢山並んでいた。
「おお、うまいな」
口当たりの良い日本酒、焼酎。海外から取り寄せたという高級ワイン。二人はリビングのソファで愚痴を言い合っていた。勧められるままに平岡は飲んだ。山口はもっと飲んでいた。酒に強くない平岡は、数杯で限界を迎えたようだった。気づけばソファで意識をなくしていた。
ー身体に異変を感じた。
「ん…ふ、やまぐ、ち…?」
目を開けると部屋は暗く、机の真ん中に何本かの蝋燭だけが灯っていた。身体を動かそうとするが、うまく動かない。動こうとするたび、ちくちくと色んな部分に刺激が生まれる。特に股間と尻に食い込むものがあった。
「く、ぁ…!」
一気に頭が覚醒する。
顔だけで自分の状況を確認した。蝋燭の灯りに浮かび上がった自分の身体は全裸だった。全身に麻縄が巻かれている。そう、まるでこれは、拷問のような。
つ、と頬を汗が流れた。自分は山口に陥れられたのか。そんな恐怖と不安、怒りが頭をぐるぐると回る。とにかく逃げねば。平岡は身体を捩った。だがそれは身体中に不思議な刺激を生むだけだった。
「あぁぁ!な、なんだ、これは…ん、ふ」
動けば動くほど、麻縄が締まる。男根と、尻の孔に食い込んでくる。動くのを諦め、刺激をやり過ごすため目を瞑った。が、余計に縄の存在を感じてしまう。
そのとき、誰かが扉を開いた。
「あ、起きたんだ。」
暢気な声が聞こえた。山口がいつものように笑いながら部屋に入ってきた。が、その腕に抱えられたものを見て目を疑った。木馬だった。平岡とて聖人ではない。特別な遊郭で使われるような道具であることを知っていた。
麻縄。蝋燭。木馬。
もしかして拷問ではなくて、自分は山口に貞操を奪われそうなのではないか。
男色の知識がないわけではない。というか、むしろよく知っている方だ。何せ千家伊織に仕えているわけで、色々と見慣れているのだから。
つらつらと冷静に考えている間に、いつの間にやら山口が傍に来ていた。ソファの横に木馬を下ろし、一息ついて話しかけてくる。
「俺さぁ、前からずーっとお前に目をつけてたんだ」
突然語り始めた。
「柊様が来てからもう駄目だと思った。我慢できない。お前、マゾヒストだろう?」
机上の蝋燭を手に取って、こちらを見てにっこりと笑う。揺れる炎に照らされた顔は、とんでもなく恐ろしく見えた。思わず後ずさったが、ソファの背凭れが地肌に触れただけだった。更に、麻縄が食い込んであらぬ感覚を与える。
「んっ…」
自分の物ではないような声が出る。山口がしゃがんだ。かと思うと、手に持っていた蝋燭を平岡の下腹に近づける。止めろという間もなく、溶けた蝋が、腹の上にポタリと落ちた。
「ぐ、あああ!!」
熱い。なぜこんなことを。涙を滲ませながら、山口を睨みつける。
「はは、やっぱり思ったとおりだ…いいな…ちんこもびんびんじゃねぇか」
興奮した声で山口が言う。彼の視線は自分の股間に注がれており、自分もそちらに目をやると、…なぜか勃起している屹立がそこにはあった。
「な、なぜ…」
自分では一度も触っていないし、いかがわしい絵を見たわけでもないというのに。混乱しながら山口を見上げた。山口は嬉しそうに笑った。立ち上がって蝋燭を元の場所に戻した。そして平岡に向き直り、両脇に手を差し入れて無理やり立たせた。
「熱かったか?ふふ、そう怖がるなよ。今日は蝋燭が主役じゃないんだぜ」
やはり平然と笑って言った。立たされた平岡は、木馬を跨がされた。座る部分は木材が山型になっており、鋭い角は、麻縄ごと平岡の後孔を、玉袋を、強く強く刺激した。
「く、あぁああああ…っ!」
逃げようにも上手く身体が動かない。この麻縄はどうなっているんだと問い詰めたくなった。
「ほら、揺れるぞ。平岡」
楽しそうに木馬を揺らし始める山口。
「んぎッ、く、あ、ああ、ぁああ!」
何がなんだかわからないが、とにかく快感がそこら中から溢れてくる。動くたびに麻縄が股間だけでなく、乳首を、腹を、背中を、刺激する。ちりちりと痛みとも快楽ともつかぬ感覚で擦れる。
「ほら、もっと鳴けよ…!」
山口が木馬を更に強く揺らす。鋭角な木材の角が食い込む。痛い。痛いはずなのに、
「ああ、…も、ぎぃ…んぐあ!」
とてつもなく気持ちいい。
今までこんなに快楽を得たことはないというほどに。
酒の抜けきらない頭は徐々に思考を忘れ、ただただ快楽を追い始めた。
「いい顔…」
興奮しきった声で山口が麻縄を引っ張った。平岡の身体の縄と連動しているらしく、きゅっと全身の縄が締まり、食い込む。
「んぁああ!!いだぃ…ッぁあ♡」
と、どんと背中を押されて、木馬に対して前のめりになった。自重が玉を押しつぶして、びんびんになっていた男根に、木馬の角が食い込む。
「ふぎぃいいっ♡♡」
強い痛みと快楽が、平岡を弾けさせた。白濁が飛び散り、平岡はびくんびくんと痙攣している。
「達したのか…やっぱお前、才能あるな…」
ぐったりと木馬の頭部に凭れていた平岡を、山口は麻縄を引いて座らせた。解放されたばかりの敏感な部分にまた木が食い込む。
「んぐ、ふんん…」
口の端から唾液を垂らしながら、平岡は背を反らせた。
「平岡、次はゴムにしようか…」
山口は、平岡の顎をぐいと掴んで、唇を寄せた。その手にはいつの間にやら、幅のある、ゴムの大きな輪が握られていた。
「これを、お前のびんびんなちんこにぐるぐるに巻いて、端っこを引っ張って…」
顎を掴んだまま、山口は平岡にゴムを見せ付ける。唾液で塗れた口元にゴムを擦りつけて、感触を伝える。湿ったゴムを今度は鼻に押し付けて、臭いを嗅がせる。
「…これで、もっと痛くしてあげる」
びくんびくんと震える平岡の耳元で、囁いた。
ふわっとしたSM知識でこんなん書いてすみませんでした。
平岡:意地っ張りなドM。
山口(モブ):神職のどこかの人。もの好きなドS。
_______________________
「あ、あぁッ…や、やめ、」
山口を引っ張っていた手を離す。
恐ろしい力でゴムが収縮し、バチン!と平岡の屹立を打った。
「んぎぃいッ♡」
平岡は唾液を撒き散らしながら悶えた。
その頬は紅潮しており、濡れそぼった屹立からは次から次へと液体が溢れ出していた。
同僚の山口となぜこんなことになっているのか。
きっかけは今朝までさかのぼる。
千家邸。
平岡は憤然としながら、柊京一郎を睨みつけていた。
わかっていた。
自分がいくら頑張ったところで、千家様は振り向いてはくださらない。
千家様の視線の先にはいつも柊がいて、千家様の隣は常に柊のものだ。
平岡がコツコツ積み上げてきた実績。信頼。
全ては千家様の片腕となりたいがため。
それを柊が全て攫っていった。
ぽっと出てきた柊とかいう学生が、平岡の目標を攫っていった。
あっさりと、しかもそれが不本意だというような顔をして。
「平岡、お前また柊様のこと睨んでるのか?」
山口が平岡の肩を馴れ馴れしく抱きながら、ニヤニヤと話しかけてきた。この男は、何が気に入っているのか、平岡に親しくしてくる。同じ神職十四家で同学年ということもあり、学生時代からの腐れ縁だ。何かと五月蝿い男だが、友人のできにくい平岡からすれば稀有な存在ではあった。
「うるさい!放っておいてくれ!」
山口の手を叩き落しながら歩き出そうとすると、がしりと肩を掴まれ振り向かされた。驚いている間に半開きの唇に何か塩辛いものが押し込まれる。
「まぁまぁ。ほら、梅干しでも食えよ」
「…んっ」
口内に広がる梅の風味。じとりと山口を睨みながら、もごもごと梅を食べる。酸っぱい。唾液があふれ出してくる。なんだか腹が立つが、いつもこうだ。よくわからない方法で、平岡の怒りは山口によって鎮められる。
「…平岡、明日非番だろ?俺もなんだ。今日うちで飲まないか」
憮然としながら梅干を食べる平岡を見て、山口は笑って言った。
外で飲むことはたまにあったが、家でというのは初めてかもしれない。特に断る理由もなく、平岡は頷いた。
「構わない」
仕事を上がった後、二人で共に山口の家へ向かい、酒を飲み始めた。道中に聞かされた、秘蔵の酒が沢山あるという言葉は嘘ではなかった。山口の家には、詳しくない平岡でさえ知っている酒が沢山並んでいた。
「おお、うまいな」
口当たりの良い日本酒、焼酎。海外から取り寄せたという高級ワイン。二人はリビングのソファで愚痴を言い合っていた。勧められるままに平岡は飲んだ。山口はもっと飲んでいた。酒に強くない平岡は、数杯で限界を迎えたようだった。気づけばソファで意識をなくしていた。
ー身体に異変を感じた。
「ん…ふ、やまぐ、ち…?」
目を開けると部屋は暗く、机の真ん中に何本かの蝋燭だけが灯っていた。身体を動かそうとするが、うまく動かない。動こうとするたび、ちくちくと色んな部分に刺激が生まれる。特に股間と尻に食い込むものがあった。
「く、ぁ…!」
一気に頭が覚醒する。
顔だけで自分の状況を確認した。蝋燭の灯りに浮かび上がった自分の身体は全裸だった。全身に麻縄が巻かれている。そう、まるでこれは、拷問のような。
つ、と頬を汗が流れた。自分は山口に陥れられたのか。そんな恐怖と不安、怒りが頭をぐるぐると回る。とにかく逃げねば。平岡は身体を捩った。だがそれは身体中に不思議な刺激を生むだけだった。
「あぁぁ!な、なんだ、これは…ん、ふ」
動けば動くほど、麻縄が締まる。男根と、尻の孔に食い込んでくる。動くのを諦め、刺激をやり過ごすため目を瞑った。が、余計に縄の存在を感じてしまう。
そのとき、誰かが扉を開いた。
「あ、起きたんだ。」
暢気な声が聞こえた。山口がいつものように笑いながら部屋に入ってきた。が、その腕に抱えられたものを見て目を疑った。木馬だった。平岡とて聖人ではない。特別な遊郭で使われるような道具であることを知っていた。
麻縄。蝋燭。木馬。
もしかして拷問ではなくて、自分は山口に貞操を奪われそうなのではないか。
男色の知識がないわけではない。というか、むしろよく知っている方だ。何せ千家伊織に仕えているわけで、色々と見慣れているのだから。
つらつらと冷静に考えている間に、いつの間にやら山口が傍に来ていた。ソファの横に木馬を下ろし、一息ついて話しかけてくる。
「俺さぁ、前からずーっとお前に目をつけてたんだ」
突然語り始めた。
「柊様が来てからもう駄目だと思った。我慢できない。お前、マゾヒストだろう?」
机上の蝋燭を手に取って、こちらを見てにっこりと笑う。揺れる炎に照らされた顔は、とんでもなく恐ろしく見えた。思わず後ずさったが、ソファの背凭れが地肌に触れただけだった。更に、麻縄が食い込んであらぬ感覚を与える。
「んっ…」
自分の物ではないような声が出る。山口がしゃがんだ。かと思うと、手に持っていた蝋燭を平岡の下腹に近づける。止めろという間もなく、溶けた蝋が、腹の上にポタリと落ちた。
「ぐ、あああ!!」
熱い。なぜこんなことを。涙を滲ませながら、山口を睨みつける。
「はは、やっぱり思ったとおりだ…いいな…ちんこもびんびんじゃねぇか」
興奮した声で山口が言う。彼の視線は自分の股間に注がれており、自分もそちらに目をやると、…なぜか勃起している屹立がそこにはあった。
「な、なぜ…」
自分では一度も触っていないし、いかがわしい絵を見たわけでもないというのに。混乱しながら山口を見上げた。山口は嬉しそうに笑った。立ち上がって蝋燭を元の場所に戻した。そして平岡に向き直り、両脇に手を差し入れて無理やり立たせた。
「熱かったか?ふふ、そう怖がるなよ。今日は蝋燭が主役じゃないんだぜ」
やはり平然と笑って言った。立たされた平岡は、木馬を跨がされた。座る部分は木材が山型になっており、鋭い角は、麻縄ごと平岡の後孔を、玉袋を、強く強く刺激した。
「く、あぁああああ…っ!」
逃げようにも上手く身体が動かない。この麻縄はどうなっているんだと問い詰めたくなった。
「ほら、揺れるぞ。平岡」
楽しそうに木馬を揺らし始める山口。
「んぎッ、く、あ、ああ、ぁああ!」
何がなんだかわからないが、とにかく快感がそこら中から溢れてくる。動くたびに麻縄が股間だけでなく、乳首を、腹を、背中を、刺激する。ちりちりと痛みとも快楽ともつかぬ感覚で擦れる。
「ほら、もっと鳴けよ…!」
山口が木馬を更に強く揺らす。鋭角な木材の角が食い込む。痛い。痛いはずなのに、
「ああ、…も、ぎぃ…んぐあ!」
とてつもなく気持ちいい。
今までこんなに快楽を得たことはないというほどに。
酒の抜けきらない頭は徐々に思考を忘れ、ただただ快楽を追い始めた。
「いい顔…」
興奮しきった声で山口が麻縄を引っ張った。平岡の身体の縄と連動しているらしく、きゅっと全身の縄が締まり、食い込む。
「んぁああ!!いだぃ…ッぁあ♡」
と、どんと背中を押されて、木馬に対して前のめりになった。自重が玉を押しつぶして、びんびんになっていた男根に、木馬の角が食い込む。
「ふぎぃいいっ♡♡」
強い痛みと快楽が、平岡を弾けさせた。白濁が飛び散り、平岡はびくんびくんと痙攣している。
「達したのか…やっぱお前、才能あるな…」
ぐったりと木馬の頭部に凭れていた平岡を、山口は麻縄を引いて座らせた。解放されたばかりの敏感な部分にまた木が食い込む。
「んぐ、ふんん…」
口の端から唾液を垂らしながら、平岡は背を反らせた。
「平岡、次はゴムにしようか…」
山口は、平岡の顎をぐいと掴んで、唇を寄せた。その手にはいつの間にやら、幅のある、ゴムの大きな輪が握られていた。
「これを、お前のびんびんなちんこにぐるぐるに巻いて、端っこを引っ張って…」
顎を掴んだまま、山口は平岡にゴムを見せ付ける。唾液で塗れた口元にゴムを擦りつけて、感触を伝える。湿ったゴムを今度は鼻に押し付けて、臭いを嗅がせる。
「…これで、もっと痛くしてあげる」
びくんびくんと震える平岡の耳元で、囁いた。
PR
この記事にコメントする
無題
- クリ山
- 2014/07/11(Fri)03:42:56
- 編集
木馬wwwwあまり知識がないから痛そう…って思いながら画像検索したwww卑猥なの見つけてンッフ♡ってなったのは秘密だ!
山口怖いwww
平岡普段自分に気がなさそうな相手にも不必要に「俺お前なんかとは付き合えねーわwww不細工無理www」とか言いそうなんだけど(周りはしらけてる)
山口に対してはまったくそういう展開になるとも想定してない感じでノーマークだったっぽい感じだろいいなwww
驚いて平岡可愛いよ…♡
ほいほい飲みに家に行っちゃう平岡も愛しい…
これは単なる強姦で終わるのか両思いになるのか気になる展開だな~
この先どうなるのかな~
どうなっちゃうのかな~…
気になるな~~~~…
山口怖いwww
平岡普段自分に気がなさそうな相手にも不必要に「俺お前なんかとは付き合えねーわwww不細工無理www」とか言いそうなんだけど(周りはしらけてる)
山口に対してはまったくそういう展開になるとも想定してない感じでノーマークだったっぽい感じだろいいなwww
驚いて平岡可愛いよ…♡
ほいほい飲みに家に行っちゃう平岡も愛しい…
これは単なる強姦で終わるのか両思いになるのか気になる展開だな~
この先どうなるのかな~
どうなっちゃうのかな~…
気になるな~~~~…
>クリ木馬
- ぐる子
- 2014/07/11(Fri)10:03:00
- 編集
木馬エロイよねw突起が付いてるやつとかほんと千家様に乗って欲しい///
山口さんは愛のあるドエスだから!!!(のつもり)平岡性格悪いじゃん!!でもなんつーか、憎み切れないバカというか…そんなイメージ(笑)山口はほんとノーマークだったと思うwww平岡さん、そんなホイホイおうちに行っちゃらめぇええ>///<
続きもそのうち書くね~♪
今回のやつ、資料も何もみずに書いたから、たぶん色々間違ってると思うのよねwwwふわっとした知識で書きすぎたwww次書くときは調べてから詳細に書く~;;
山口さんは愛のあるドエスだから!!!(のつもり)平岡性格悪いじゃん!!でもなんつーか、憎み切れないバカというか…そんなイメージ(笑)山口はほんとノーマークだったと思うwww平岡さん、そんなホイホイおうちに行っちゃらめぇええ>///<
続きもそのうち書くね~♪
今回のやつ、資料も何もみずに書いたから、たぶん色々間違ってると思うのよねwwwふわっとした知識で書きすぎたwww次書くときは調べてから詳細に書く~;;
