伯父さんx憑かれ京2
おちんt[ピー](笑)
色々アレですのでお気をつけください。
_______________________
湯島。
「んっ…伯父さん…そこ、気持ちい…ぁ、!」
「京一郎君は欲張りだな…こっちはどうだい?」
度々行われる二人の密会。
伯父は京一郎を社交界にもよく連れて行くようになった。
「勉強」を教えると称して、こうしてよく家にも通っている。
仲の良い親戚だと思われていることだろう。
「あっ、あぁ…ん、きもち、もっと、もっとぉ…」
「ふふ。これはどうかな」
「ひぁッ…んぅ、あっ、あっ、」
揺さぶられる京一郎のしなやかな肢体。
ねっとりと腰を前後させる精悍な伯父。
二人は今夜も暗い部屋で身体を繋げる。
あの日から始まった、二人だけの世界。
京一郎は完全に雄に屈服し、恍惚とした表情で伯父を見つめる。
快楽と征服を求めて、うっとりと…
「ねぇ伯父さん。明日も来てくれるの?」
情事の後。
京一郎はシャツを一枚羽織っただけの姿でベッドに座っていた。
雌犬だった京一郎は理性を取り戻し、悪魔に戻る。伯父が抱える少しの罪悪感を刺激し始める。
「…悪いが、明日は妻の誕生日でね」
ネクタイを締めながら伯父が平坦に言う。向こうを向いたままの顔からは表情は読み取れない。それがさらに京一郎の機嫌を損ねた。ベッドから腰を上げて伯父に近づく。伯父の肩甲骨に頬を押し当て、絞まった肩にそっと手を添える。
「ふぅん…僕も奥さんにお祝いを言いにいこうかな?”いつもお世話になってます”って…」
京一郎が最後まで言葉を発することを許さず、伯父は振り向きざまに手を振り払い、身体も押し退けた。感情を隠すように優しく笑って言った。
「何を言っても無駄だと思うなぁ。…僕は愛妻家だからね」
そんな伯父の態度がまったく気に食わない。
京一郎は苛立ちに任せて、ちゅ、と伯父の唇に接吻をした。ぺろりとその唇を舐め上げ、口を開けるようにと暗に促す。伯父は抵抗することなく口を開いた。開かれた入口に、そっと舌を入れる。ざらついた粘膜に舌を這わせ、上顎を舐める。口内では飽き足らず、咽頭に舌を押し込もうとした。と、されるがままにしていた伯父が、京一郎の後頭を右手で掴んだ。あ、と思う間もなく、口内を蹂躙される。
「ふ、んぅ…っ」
京一郎は、主導権を完全に奪われたことに喜びを感じていた。
「ん、…悪い子だ」
伯父は水音を立てながら唇を離し、京一郎を優しくベッドに押し倒した。同時に京一郎の大腿を押し上げ、シャツの裾を持ち上げている男根を見下げる。京一郎はそんな伯父の様子を見て、淫靡な期待を高めていく。
「もうこんなになっているね」
伯父がぎゅっと屹立を握る。溢れ出す透明の粘液を全体に擦り付けるように、上下に強く扱く。
「あっ、あっ、やだ、おじさ、…!」
拒絶を口にしながら、京一郎は思い切り腰を突き出してもっとと要求していた。両足を左右に大きく開いて。きゅっと締まった後孔さえ露わになっている。
「身体は全然嫌がっていないよ。嘘はいけないなぁ」
京一郎の反応を楽しみながら、伯父の声にも興奮が滲み出す。
多くの男に嬲られてきた京一郎の男根は、赤黒く聳えている。真っ白な肌には似つかわしくない異物。その違和感が生み出す凄絶な色気が、伯父の嗜虐性を刺激する。京一郎の屹立を上下する手を止め、強く握り締めた。
「お尻を自分で弄りなさい」
潤滑油を渡し、優しく命令する。
京一郎は、そんな伯父を恍惚と見上げた。屈強な雄に平伏す快感。残酷な雄の本質を暴き出した満足感と、溢れ出す独占欲。もっとだ。もっと伯父の真実を見たい。自分と同じところにあるはずの、汚くて残酷な真実を。
「…はい……」
京一郎は涎を垂らしながら頷いた。
左手で乳首をぎゅっと抓り、こね回す。潤滑油を掬い取った右手で、屹立の横からさらに奥を探る。呼吸しかけていた孔に指を突きたて、広げていく。
「ん、ふ、ぁああ……」
ぐりぐりと乱暴に指を動かす。嬲られることに慣れ、もはや穏やかな愛撫では感じなくなっていた。2本、3本とすぐに飲み込む。入口近くに潜む前立腺を指で押さえつけ、爪で引っ掻く。
「アッ、ああ!あ、」
気持ちいい。だが足りない。圧倒的重量を持つもので、思い切り手前と奥の気持ちいいところを突いて欲しい。だが、伯父は屹立を強く握ったまま動かない。京一郎の痴態を眺めているだけだった。伯父の膨れ上がった股間が視界に入るたび、それを突き入れてほしい衝動に突き動かされる。ズボンを剥がして、いきり立った男根を飲み込みたい…
「んっ、おじさ…いれ、入れて…おねがい……っ」
涙を滲ませながら、柔らかくなった後孔を指で思い切り広げて強請る。伯父はそんな様子を愉しそうに眺めながら、更に命じる。
「何をどうして欲しいか、きちんと言ってご覧」
残酷にも聞こえるその要求に、京一郎は素直に従う。今の京一郎はただの平伏した雌なのだから。
「おじさ、の…っ硬くて、おっきい…おちんちんを」
ぐっと右足膝裏を自ら持ち上げ、さらに孔を暴露する。
「京一郎の、ここにっ…突き、刺して…」
凄絶な色気だった。
「全く、君は…」
京一郎の屹立は握ったまま、ズボンのホックを緩めて己の屹立を取り出す。幹のように天を向く立派なそれを見て、京一郎はごくりと唾を飲み込んだ。
「はや、く…!」
京一郎の上半身を少しだけ起き上がらせ、股間がよく見えるようにさせる。京一郎の孔の端をぎゅっと掴んで広げ、先端をぐっと押し込んだ。京一郎の屹立を握り、それを支えにして押し進んでいく。
「ん、は、ぁあぁぁ…!!」
伯父の形を覚えているそこは、先端から幹まで、容易に収まった。最奥まで入ると、間を置かずに注挿を開始する。ねっとりと奥を突いては、手前までゆっくりと引く。
「ふぁあ…っ、あ、あ」
緩慢な刺激に京一郎は悶えた。
「相変わらず、よく締まる…」
呟きながら、伯父はやはりゆっくりと攻め立てる。
だが足りない。京一郎はもっと強くしてほしかった。
「おじさ…!」
抗議の声を上げようとすると、すぐに遮られた。
「どうして欲しいのか、言いなさい」
屹然とした支配者の声だった。ぞくぞくと京一郎の背中を快楽が駆け上る。頬をさらに紅潮させながら、涎を垂らして懇願する。
「…もっと、強く、…おちんちんで、奥、目茶苦茶に、突いて…ッ」
「…本当に、悪い子だっ…」
伯父は京一郎の屹立から手を離し、腰を両手で掴んで、思い切り突き刺した。何度も何度も、引き抜いては最奥を突く。そのたびに京一郎は嬌声を上げる。
「あぁあ、あん、ぁ」
限界が近く、尻がきゅっと締まった。内部にいる伯父自身の刺激を受けて、京一郎はとうとう白濁を撒き散らした。少し起き上がっていたため、飛沫が伯父のシャツにも飛んだ。視覚で得た刺激で、伯父も京一郎の内部に精液を吐き出した。ぐぐと最後まで腰を押し付け、種を植え付ける。
「く、…」
全てを吐き出して、徐々に脱力していく伯父の身体。ベッドに沈む京一郎に圧し掛かってくる体重。京一郎は、背中に手を回して、そっと伯父を抱きしめた。両足を開いたまま、伯父を受け入れたまま。
「大丈夫だよ」
「僕は貴方がいてくれるだけで十分…」
『俺』だけの、残酷で淫靡な支配者…_
満たされた京一郎は、さらに性器をきゅっと締め付けた。飲み込まれたままの伯父の男根が、ぴくりと反応した。
色々アレですのでお気をつけください。
_______________________
湯島。
「んっ…伯父さん…そこ、気持ちい…ぁ、!」
「京一郎君は欲張りだな…こっちはどうだい?」
度々行われる二人の密会。
伯父は京一郎を社交界にもよく連れて行くようになった。
「勉強」を教えると称して、こうしてよく家にも通っている。
仲の良い親戚だと思われていることだろう。
「あっ、あぁ…ん、きもち、もっと、もっとぉ…」
「ふふ。これはどうかな」
「ひぁッ…んぅ、あっ、あっ、」
揺さぶられる京一郎のしなやかな肢体。
ねっとりと腰を前後させる精悍な伯父。
二人は今夜も暗い部屋で身体を繋げる。
あの日から始まった、二人だけの世界。
京一郎は完全に雄に屈服し、恍惚とした表情で伯父を見つめる。
快楽と征服を求めて、うっとりと…
「ねぇ伯父さん。明日も来てくれるの?」
情事の後。
京一郎はシャツを一枚羽織っただけの姿でベッドに座っていた。
雌犬だった京一郎は理性を取り戻し、悪魔に戻る。伯父が抱える少しの罪悪感を刺激し始める。
「…悪いが、明日は妻の誕生日でね」
ネクタイを締めながら伯父が平坦に言う。向こうを向いたままの顔からは表情は読み取れない。それがさらに京一郎の機嫌を損ねた。ベッドから腰を上げて伯父に近づく。伯父の肩甲骨に頬を押し当て、絞まった肩にそっと手を添える。
「ふぅん…僕も奥さんにお祝いを言いにいこうかな?”いつもお世話になってます”って…」
京一郎が最後まで言葉を発することを許さず、伯父は振り向きざまに手を振り払い、身体も押し退けた。感情を隠すように優しく笑って言った。
「何を言っても無駄だと思うなぁ。…僕は愛妻家だからね」
そんな伯父の態度がまったく気に食わない。
京一郎は苛立ちに任せて、ちゅ、と伯父の唇に接吻をした。ぺろりとその唇を舐め上げ、口を開けるようにと暗に促す。伯父は抵抗することなく口を開いた。開かれた入口に、そっと舌を入れる。ざらついた粘膜に舌を這わせ、上顎を舐める。口内では飽き足らず、咽頭に舌を押し込もうとした。と、されるがままにしていた伯父が、京一郎の後頭を右手で掴んだ。あ、と思う間もなく、口内を蹂躙される。
「ふ、んぅ…っ」
京一郎は、主導権を完全に奪われたことに喜びを感じていた。
「ん、…悪い子だ」
伯父は水音を立てながら唇を離し、京一郎を優しくベッドに押し倒した。同時に京一郎の大腿を押し上げ、シャツの裾を持ち上げている男根を見下げる。京一郎はそんな伯父の様子を見て、淫靡な期待を高めていく。
「もうこんなになっているね」
伯父がぎゅっと屹立を握る。溢れ出す透明の粘液を全体に擦り付けるように、上下に強く扱く。
「あっ、あっ、やだ、おじさ、…!」
拒絶を口にしながら、京一郎は思い切り腰を突き出してもっとと要求していた。両足を左右に大きく開いて。きゅっと締まった後孔さえ露わになっている。
「身体は全然嫌がっていないよ。嘘はいけないなぁ」
京一郎の反応を楽しみながら、伯父の声にも興奮が滲み出す。
多くの男に嬲られてきた京一郎の男根は、赤黒く聳えている。真っ白な肌には似つかわしくない異物。その違和感が生み出す凄絶な色気が、伯父の嗜虐性を刺激する。京一郎の屹立を上下する手を止め、強く握り締めた。
「お尻を自分で弄りなさい」
潤滑油を渡し、優しく命令する。
京一郎は、そんな伯父を恍惚と見上げた。屈強な雄に平伏す快感。残酷な雄の本質を暴き出した満足感と、溢れ出す独占欲。もっとだ。もっと伯父の真実を見たい。自分と同じところにあるはずの、汚くて残酷な真実を。
「…はい……」
京一郎は涎を垂らしながら頷いた。
左手で乳首をぎゅっと抓り、こね回す。潤滑油を掬い取った右手で、屹立の横からさらに奥を探る。呼吸しかけていた孔に指を突きたて、広げていく。
「ん、ふ、ぁああ……」
ぐりぐりと乱暴に指を動かす。嬲られることに慣れ、もはや穏やかな愛撫では感じなくなっていた。2本、3本とすぐに飲み込む。入口近くに潜む前立腺を指で押さえつけ、爪で引っ掻く。
「アッ、ああ!あ、」
気持ちいい。だが足りない。圧倒的重量を持つもので、思い切り手前と奥の気持ちいいところを突いて欲しい。だが、伯父は屹立を強く握ったまま動かない。京一郎の痴態を眺めているだけだった。伯父の膨れ上がった股間が視界に入るたび、それを突き入れてほしい衝動に突き動かされる。ズボンを剥がして、いきり立った男根を飲み込みたい…
「んっ、おじさ…いれ、入れて…おねがい……っ」
涙を滲ませながら、柔らかくなった後孔を指で思い切り広げて強請る。伯父はそんな様子を愉しそうに眺めながら、更に命じる。
「何をどうして欲しいか、きちんと言ってご覧」
残酷にも聞こえるその要求に、京一郎は素直に従う。今の京一郎はただの平伏した雌なのだから。
「おじさ、の…っ硬くて、おっきい…おちんちんを」
ぐっと右足膝裏を自ら持ち上げ、さらに孔を暴露する。
「京一郎の、ここにっ…突き、刺して…」
凄絶な色気だった。
「全く、君は…」
京一郎の屹立は握ったまま、ズボンのホックを緩めて己の屹立を取り出す。幹のように天を向く立派なそれを見て、京一郎はごくりと唾を飲み込んだ。
「はや、く…!」
京一郎の上半身を少しだけ起き上がらせ、股間がよく見えるようにさせる。京一郎の孔の端をぎゅっと掴んで広げ、先端をぐっと押し込んだ。京一郎の屹立を握り、それを支えにして押し進んでいく。
「ん、は、ぁあぁぁ…!!」
伯父の形を覚えているそこは、先端から幹まで、容易に収まった。最奥まで入ると、間を置かずに注挿を開始する。ねっとりと奥を突いては、手前までゆっくりと引く。
「ふぁあ…っ、あ、あ」
緩慢な刺激に京一郎は悶えた。
「相変わらず、よく締まる…」
呟きながら、伯父はやはりゆっくりと攻め立てる。
だが足りない。京一郎はもっと強くしてほしかった。
「おじさ…!」
抗議の声を上げようとすると、すぐに遮られた。
「どうして欲しいのか、言いなさい」
屹然とした支配者の声だった。ぞくぞくと京一郎の背中を快楽が駆け上る。頬をさらに紅潮させながら、涎を垂らして懇願する。
「…もっと、強く、…おちんちんで、奥、目茶苦茶に、突いて…ッ」
「…本当に、悪い子だっ…」
伯父は京一郎の屹立から手を離し、腰を両手で掴んで、思い切り突き刺した。何度も何度も、引き抜いては最奥を突く。そのたびに京一郎は嬌声を上げる。
「あぁあ、あん、ぁ」
限界が近く、尻がきゅっと締まった。内部にいる伯父自身の刺激を受けて、京一郎はとうとう白濁を撒き散らした。少し起き上がっていたため、飛沫が伯父のシャツにも飛んだ。視覚で得た刺激で、伯父も京一郎の内部に精液を吐き出した。ぐぐと最後まで腰を押し付け、種を植え付ける。
「く、…」
全てを吐き出して、徐々に脱力していく伯父の身体。ベッドに沈む京一郎に圧し掛かってくる体重。京一郎は、背中に手を回して、そっと伯父を抱きしめた。両足を開いたまま、伯父を受け入れたまま。
「大丈夫だよ」
「僕は貴方がいてくれるだけで十分…」
『俺』だけの、残酷で淫靡な支配者…_
満たされた京一郎は、さらに性器をきゅっと締め付けた。飲み込まれたままの伯父の男根が、ぴくりと反応した。
PR
この記事にコメントする
…ふぅ
- クリ山
- 2014/07/10(Thu)16:30:46
- 編集
ものすごく…えろいです…
今までの中で一番えろく感じた~~~!!(っ>ω<c)
なんか行動の一つ一つ、視線の一つ一つの描写が細かくてめっちゃ頭の中で映像も音も全部想像できた!!!
京ちゃんとおじさんのちんこの断面図まで見えるようだったぜ…ふぅ…
あとなんとなくだけど文章の感じもいつもと違う気がしたよ?意図的?それもよかった!
あーーーーー…ねっとり腰動かす伯父さんたまらん…(*´д`*)ハァハァ
情事のあとに京ちゃんからお誘いチュッチュして結局伯父さんもチュッチュじゃ足りなくて股間のもの膨張させて襲い掛かるとこもよかった…ウッ…
お尻を自分でいじらせて余裕なのかと思いきやちんこ膨張させてるし入れる気マンマンな伯父さん…ウッ…
とにかくじらして、入れたらねっとり、かと思えば腰つかんで奥までその凶悪なイチモツをガツンガツン入れまくるとか…ウッ…主導権握った挿入がすごいエッチでした…
ああ~~~~…読み返すたびムラムラするぞこれこわい!!!!
とてもよみごたえのある伯父京でした…ごちそうさま…
今までの中で一番えろく感じた~~~!!(っ>ω<c)
なんか行動の一つ一つ、視線の一つ一つの描写が細かくてめっちゃ頭の中で映像も音も全部想像できた!!!
京ちゃんとおじさんのちんこの断面図まで見えるようだったぜ…ふぅ…
あとなんとなくだけど文章の感じもいつもと違う気がしたよ?意図的?それもよかった!
あーーーーー…ねっとり腰動かす伯父さんたまらん…(*´д`*)ハァハァ
情事のあとに京ちゃんからお誘いチュッチュして結局伯父さんもチュッチュじゃ足りなくて股間のもの膨張させて襲い掛かるとこもよかった…ウッ…
お尻を自分でいじらせて余裕なのかと思いきやちんこ膨張させてるし入れる気マンマンな伯父さん…ウッ…
とにかくじらして、入れたらねっとり、かと思えば腰つかんで奥までその凶悪なイチモツをガツンガツン入れまくるとか…ウッ…主導権握った挿入がすごいエッチでした…
ああ~~~~…読み返すたびムラムラするぞこれこわい!!!!
とてもよみごたえのある伯父京でした…ごちそうさま…
>クリ~リン
- ぐる子
- 2014/07/11(Fri)09:44:29
- 編集
一番エロ頂きました!!!(´ω`*げっへっへ
そうか、映像とか創造できるほどの細かい描写がいいんだな!参考になるわ~!今後もそんな感じでエロ書いてこw ちんこの断面図ワロタwww断面図ってなに、切るのwwwwwwwwwwww
文章!実はこれ普通の小説っぽく書いたの~><普段サイトに乗せるときは読みやすいように一文一文意味もなく段落変えるんだけど、今回は流れのまま繋げてみた。意図的っちゃ意図的なんだけど、よく気づいたね?!(@ω@シュゴイ!!
おじさんはスイッチ入ったらヤル気マンなのがいいな…という妄想…///伯父京って結構いいね…!?書いてて一番ウホってなった。エロ的な意味で。クリリンのせいで新たな扉開いたわよ!ばかぁ!ありがとう!!
そうか、映像とか創造できるほどの細かい描写がいいんだな!参考になるわ~!今後もそんな感じでエロ書いてこw ちんこの断面図ワロタwww断面図ってなに、切るのwwwwwwwwwwww
文章!実はこれ普通の小説っぽく書いたの~><普段サイトに乗せるときは読みやすいように一文一文意味もなく段落変えるんだけど、今回は流れのまま繋げてみた。意図的っちゃ意図的なんだけど、よく気づいたね?!(@ω@シュゴイ!!
おじさんはスイッチ入ったらヤル気マンなのがいいな…という妄想…///伯父京って結構いいね…!?書いてて一番ウホってなった。エロ的な意味で。クリリンのせいで新たな扉開いたわよ!ばかぁ!ありがとう!!
伯父京続きがあったとは!!
- あやともゆう
- 2014/07/14(Mon)13:35:15
- 編集
>もはや穏やかな愛撫では感じなくなっていた。
>壮絶な色気だった。
ふおぉ(´∩///∩)~3
もうどれだけ揉まれてきたの憑かれ京ちゃん…
憑依されているとはいえとても可愛く感じてしまう…
さすがぐる子さんですー
オネダリ上手だなぁ…
もう!ハァハァしちゃいましたよー
また今から仕事なのにぃ
>壮絶な色気だった。
ふおぉ(´∩///∩)~3
もうどれだけ揉まれてきたの憑かれ京ちゃん…
憑依されているとはいえとても可愛く感じてしまう…
さすがぐる子さんですー
オネダリ上手だなぁ…
もう!ハァハァしちゃいましたよー
また今から仕事なのにぃ
>ゆうさん、そう実は続いてたんです…w
- ぐる子
- 2014/07/15(Tue)13:09:48
- 編集
憑かれ京ちゃんはそらもう…ビッチだろうなと…!笑
片っ端から銜え込んでたら可愛いですよね(´▽`*げへ
ビッチ…!!ww
ハァハァして頂けて嬉しいです////
お仕事ファイトです/////
(ってもう終わってますね笑)
片っ端から銜え込んでたら可愛いですよね(´▽`*げへ
ビッチ…!!ww
ハァハァして頂けて嬉しいです////
お仕事ファイトです/////
(ってもう終わってますね笑)
