モモタロウ館林xオニ千家2
館林がただの変態でギャグになりました。
下履きは布を巻いてるイメージで。
ふんどしほど頑丈でない感じ。
※注意※
小スカ
__________
「…っ…貴様……」
千家居住地域の地下室。
術式家令を造る際に使用していた部屋だ。
館林は鬼ヶ島を綿密に調査したらしい。地下室の存在を知られているのには驚いた。だが不思議なことに、館林はそのことを部下の誰にも伝えていなかった。部下といっても王が集めた烏合の衆であり、館林という司令塔がいなければなにもできない動物たちだ。
「千家…知っていたか?人間たちは雄同士で睦み合う習慣がある」
死霊を横たえるはずの台に、千家は仰向けに寝かされた。頭上の両手は鎖でがっちりと固定され、両足は台の足に左右開いてやはり鎖で固定された。着ていた外套は無造作に床に放られ、ブゥツや手袋、ベルトは部屋の隅に捨てられた。
身につけているのはシャツとズボン。
「千家……」
乳首が見えるまではだけられた襟元から、館林の手が入り込む。恐る恐るというように乳首をきゅっと摘んだかと思うと、やわやわと感触を確かめるように揉み込まれ、やがて大胆にコリコリと押しつぶされる。
「ふ、…んん……!」
全身が震える。漏れる吐息。
逃げたくとも逃げられない。鎖と、伸し掛ってくる館林の重み。
乳首を摘む無骨な手、千家の匂いを確かめるように顎や頬、胸、首に押し付けられる鼻。
何もかもが千家の恐怖と劣情を煽る。
鬼は性欲が豊かだが、雄は雌としか性交しない。人間と同じく快楽のためだけの性交はあるが、快楽だけを求めるような雄同士の性交は全くない。人間にはそういう習慣があると、知識では知っていた。だが……
「ん…千家……千家…っ……!」
ベルトを抜かれたズボンはフックが外され、下履きの上から硬いものをごりごりと押し付けられている。もどかしい刺激が余計に千家に火を付ける。館林の完全なる雄が、千家の雄の成長を促す。
「ふ、ぅ……き、きさ…ッ…ぁあ、つぅ…」
こねくりまわされた乳首を噛まれた。血が出るほどに噛まれたはずなのに、千家の雄はその瞬間完全になった。
「…痛みが気持ち良い…、のか…?」
恍惚とした館林の声。
「な、…あ、ぁあ!」
応とも否とも言わぬうちに、鎖骨をがぶりと噛まれる。ジワリと滲み出た血を舐めながら、館林が言った。
「甘い」
完全になった互いの雄には直接触れ合わないまま、館林は千家を喰み続けた。血を滲ませては舐め、舐めては噛んで。
「んん…も、たて、ばやし……っ」
熱を吐き出したい。
じんわりとした快楽は絶頂を迎えさせてはくれない。
館林とて吐き出したいはずなのに、千家の血を舐め続けている。
耐え切れなくなって、恥も外聞もなく千家は自らの腰を館林に擦りつけた。
まるで雌が雄を誘うように、淫らに何度も。
「…ッ千家…!」
千家の誘惑を受け、館林は自らの下履きを下ろした。鬼の中でもダントツに立派であった館林の雄が、堂々と天を衝いていた。溢れ出る透明の粘液が、千家の下履きにたくさんのシミを作っていく。千家は気が狂いそうになって、必死に腰を突き出して誘う。
「、やく…しろ…ッ…」
そしてお返しだとでもいうように、頭の横にあった館林の腕をガリッと噛んだ。
館林は千家の下履きを引きちぎった。
「貴様…どこでそんな、技を…っ」
がばりと全身で千家に覆いかぶさった館林は、千家の股間にある二つの膨らみに雄を擦りつけ始めた。自然、千家の亀頭は館林の腹筋に激しく擦られる。
「く…、…っ…、せん、げ…!」
「あっ、は、ぁ…、っ」
びく、びくんと固定された足が痙攣する。あっけなく絶頂を迎えた千家は、館林の硬い腹筋に白濁を撒き散らした。続き、館林の激しい前後運動がやがてゆっくりになり、ぐぐぐ、と全身を伸ばして、放った。足の付け根にねっとりとした感触を感じる。
乱れる息を整える余裕もなく、千家は呆然と虚空を見つめた。
館林は自らの腹筋の白濁を拭うと、立ち上がって、用意していたのだろう、水差しを持ってきた。
「飲め」
唐突にそれを差し出し、またもや返答を聞く前に口に押し込まれた。
ちょうど喉は渇いていたので、千家は素直に水を飲んだ。
少し温くなっているが、美味かった。
「全て飲むのだ」
もういらないと口を外そうとするも、館林はそれを許さない。
水差しの水を全て飲めという。
全て鎖で絡め取られた千家には逃れる術もない。
仕方なく飲み続けた。
館林は心根の優しい鬼で、人間であろうと鬼であろうと、決して故意に傷つけたりする雄ではなかった。それが、先程から千家に噛み付いたり、血を舐めたり、精液をぶちまけたり、こうして無理やり水を飲ませたり…人間として生きてきた館林は、もはや千家の知っている男ではないのかもしれない。暗い地下室を照らしていた明かりが、不安定にゆらりと揺れた。立てられた蝋燭の火が、今にも消えそうなほど小さくなっていた。
水を飲まされてから半刻ほど。
相変わらず鎖で繋がれたままだった。その間、館林は千家に放った白濁を拭い取り、蝋燭を新しいものに取り替えた。そして千家の両足をM字型に持ち上げて固定した。下肢にまとわりついていたズボンはすっかり抜き取られて、下履きだけが申し訳程度にかけられている。陰茎も陰嚢も奥穴も、全てが空気と触れ合っていた。信じられないほど屈辱的な体勢だった。術式の儀式の道具がこのように利用されるとは思ってもみなかった。
「……」
少し冷える地下室。大量に飲まされた水。
千家は尿意を覚えていた。もぞりと尻を動かすが、館林に言うこともできない。ぐっと腹に力を入れて我慢する。
「どうした、千家?」
千家の様子に気づいたのか、雑用を終えた館林が近寄ってきた。穏やかとも思える笑みを浮かべている。凪ぎすた表情が逆に千家には気味が悪い。
「…厠に…」
隠してもしょうがないと思い、千家は訴えることにした。
「なんだ?」
「厠に、行きたい」
ただその一言をいうだけで、自分が子供になったような羞恥心を覚えた。
「駄目だ」
断固とした口調で館林が言った。千家は愕然と館林を見上げた。新手の拷問だろうか。千家に屈辱を与えて、精神的に殺していくつもりなんだろうか。
「……垂れ流せと、そういうことか」
自然、声は地を這う。館林はやはり人間の嗜虐性を受け入れてしまったのだろう。鬼という種は人間を殺すことはあっても、相手を嬲ったりと陰湿なことをすることは普通ない。
「そうだ」
館林は真顔で千家を見下ろした。あまりにまっすぐで曇りなく、以前と変わらぬ瞳だった。
「…私に屈辱を与えて、どうするつもりだ?」
じわじわと尿意がきつくなっていく。焦りを隠すように、余裕ぶった笑みを浮かべて会話を続ける。黙ってしまうと余計に辛い。
「そのような意図はない…ただ、」
館林は、またしても断固とした口調で否定した。
「ただ…?」
「……何でもない」
会話を切られてしまう。込み上がる尿意が断続的に襲ってくる。間隔が短くなっていく。千家は苦しげに眉根を寄せた。尿を垂れ流せなど、屈辱を与える以外にどんな意図があるのだろう。
「千家…苦しいのか」
「……外道、め…」
心配そうに、少し嬉しそうに顔を覗き込んでくる館林に、千家は嫌悪をぶつけた。悪趣味な真似をする。
「…千家……」
館林は大きく開いた千家の足の間に体を入れた。両手を台について、再び千家に覆いかぶさる。先ほど噛んで瘡蓋になっている部分を舌でなぞり始める。千家の体はその都度ぶるりと反応する。尿意と曖昧な快楽が千家を苦しめる。そんな千家を満足げに見つめる館林。頬を紅潮させながら千家の腹をさすった。…嫌な予感がした。
「やめ、ろ…ッ…ふ、…!」
ぐぐぐ、と下腹を押さえ始める。我慢していたものが、出口を求めて動き回る。
「あ、あ、あぁ……!!!」
ちょろ、と先端から温かいものが溢れ出た。少し出てしまえばもう我慢はできない。そのまま自らの腹に液体が流れてゆく。
「ぁ……」
放心する千家を見下ろして、館林は尿で濡れる千家の雄を握った。まるで心臓でも握っているつもりなのかと思うほど、繊細な手つきで。
「もっとだ」
唇がつきそうなほどに館林の顔が近い。
ーこの男は誰だろうか。
笑みを浮かべたその瞳の奥には、欲望にまみれた狂気がまっすぐ千家に向かっていた。
モモタロウ館林xオニ千家1へ
下履きは布を巻いてるイメージで。
ふんどしほど頑丈でない感じ。
※注意※
小スカ
__________
「…っ…貴様……」
千家居住地域の地下室。
術式家令を造る際に使用していた部屋だ。
館林は鬼ヶ島を綿密に調査したらしい。地下室の存在を知られているのには驚いた。だが不思議なことに、館林はそのことを部下の誰にも伝えていなかった。部下といっても王が集めた烏合の衆であり、館林という司令塔がいなければなにもできない動物たちだ。
「千家…知っていたか?人間たちは雄同士で睦み合う習慣がある」
死霊を横たえるはずの台に、千家は仰向けに寝かされた。頭上の両手は鎖でがっちりと固定され、両足は台の足に左右開いてやはり鎖で固定された。着ていた外套は無造作に床に放られ、ブゥツや手袋、ベルトは部屋の隅に捨てられた。
身につけているのはシャツとズボン。
「千家……」
乳首が見えるまではだけられた襟元から、館林の手が入り込む。恐る恐るというように乳首をきゅっと摘んだかと思うと、やわやわと感触を確かめるように揉み込まれ、やがて大胆にコリコリと押しつぶされる。
「ふ、…んん……!」
全身が震える。漏れる吐息。
逃げたくとも逃げられない。鎖と、伸し掛ってくる館林の重み。
乳首を摘む無骨な手、千家の匂いを確かめるように顎や頬、胸、首に押し付けられる鼻。
何もかもが千家の恐怖と劣情を煽る。
鬼は性欲が豊かだが、雄は雌としか性交しない。人間と同じく快楽のためだけの性交はあるが、快楽だけを求めるような雄同士の性交は全くない。人間にはそういう習慣があると、知識では知っていた。だが……
「ん…千家……千家…っ……!」
ベルトを抜かれたズボンはフックが外され、下履きの上から硬いものをごりごりと押し付けられている。もどかしい刺激が余計に千家に火を付ける。館林の完全なる雄が、千家の雄の成長を促す。
「ふ、ぅ……き、きさ…ッ…ぁあ、つぅ…」
こねくりまわされた乳首を噛まれた。血が出るほどに噛まれたはずなのに、千家の雄はその瞬間完全になった。
「…痛みが気持ち良い…、のか…?」
恍惚とした館林の声。
「な、…あ、ぁあ!」
応とも否とも言わぬうちに、鎖骨をがぶりと噛まれる。ジワリと滲み出た血を舐めながら、館林が言った。
「甘い」
完全になった互いの雄には直接触れ合わないまま、館林は千家を喰み続けた。血を滲ませては舐め、舐めては噛んで。
「んん…も、たて、ばやし……っ」
熱を吐き出したい。
じんわりとした快楽は絶頂を迎えさせてはくれない。
館林とて吐き出したいはずなのに、千家の血を舐め続けている。
耐え切れなくなって、恥も外聞もなく千家は自らの腰を館林に擦りつけた。
まるで雌が雄を誘うように、淫らに何度も。
「…ッ千家…!」
千家の誘惑を受け、館林は自らの下履きを下ろした。鬼の中でもダントツに立派であった館林の雄が、堂々と天を衝いていた。溢れ出る透明の粘液が、千家の下履きにたくさんのシミを作っていく。千家は気が狂いそうになって、必死に腰を突き出して誘う。
「、やく…しろ…ッ…」
そしてお返しだとでもいうように、頭の横にあった館林の腕をガリッと噛んだ。
館林は千家の下履きを引きちぎった。
「貴様…どこでそんな、技を…っ」
がばりと全身で千家に覆いかぶさった館林は、千家の股間にある二つの膨らみに雄を擦りつけ始めた。自然、千家の亀頭は館林の腹筋に激しく擦られる。
「く…、…っ…、せん、げ…!」
「あっ、は、ぁ…、っ」
びく、びくんと固定された足が痙攣する。あっけなく絶頂を迎えた千家は、館林の硬い腹筋に白濁を撒き散らした。続き、館林の激しい前後運動がやがてゆっくりになり、ぐぐぐ、と全身を伸ばして、放った。足の付け根にねっとりとした感触を感じる。
乱れる息を整える余裕もなく、千家は呆然と虚空を見つめた。
館林は自らの腹筋の白濁を拭うと、立ち上がって、用意していたのだろう、水差しを持ってきた。
「飲め」
唐突にそれを差し出し、またもや返答を聞く前に口に押し込まれた。
ちょうど喉は渇いていたので、千家は素直に水を飲んだ。
少し温くなっているが、美味かった。
「全て飲むのだ」
もういらないと口を外そうとするも、館林はそれを許さない。
水差しの水を全て飲めという。
全て鎖で絡め取られた千家には逃れる術もない。
仕方なく飲み続けた。
館林は心根の優しい鬼で、人間であろうと鬼であろうと、決して故意に傷つけたりする雄ではなかった。それが、先程から千家に噛み付いたり、血を舐めたり、精液をぶちまけたり、こうして無理やり水を飲ませたり…人間として生きてきた館林は、もはや千家の知っている男ではないのかもしれない。暗い地下室を照らしていた明かりが、不安定にゆらりと揺れた。立てられた蝋燭の火が、今にも消えそうなほど小さくなっていた。
水を飲まされてから半刻ほど。
相変わらず鎖で繋がれたままだった。その間、館林は千家に放った白濁を拭い取り、蝋燭を新しいものに取り替えた。そして千家の両足をM字型に持ち上げて固定した。下肢にまとわりついていたズボンはすっかり抜き取られて、下履きだけが申し訳程度にかけられている。陰茎も陰嚢も奥穴も、全てが空気と触れ合っていた。信じられないほど屈辱的な体勢だった。術式の儀式の道具がこのように利用されるとは思ってもみなかった。
「……」
少し冷える地下室。大量に飲まされた水。
千家は尿意を覚えていた。もぞりと尻を動かすが、館林に言うこともできない。ぐっと腹に力を入れて我慢する。
「どうした、千家?」
千家の様子に気づいたのか、雑用を終えた館林が近寄ってきた。穏やかとも思える笑みを浮かべている。凪ぎすた表情が逆に千家には気味が悪い。
「…厠に…」
隠してもしょうがないと思い、千家は訴えることにした。
「なんだ?」
「厠に、行きたい」
ただその一言をいうだけで、自分が子供になったような羞恥心を覚えた。
「駄目だ」
断固とした口調で館林が言った。千家は愕然と館林を見上げた。新手の拷問だろうか。千家に屈辱を与えて、精神的に殺していくつもりなんだろうか。
「……垂れ流せと、そういうことか」
自然、声は地を這う。館林はやはり人間の嗜虐性を受け入れてしまったのだろう。鬼という種は人間を殺すことはあっても、相手を嬲ったりと陰湿なことをすることは普通ない。
「そうだ」
館林は真顔で千家を見下ろした。あまりにまっすぐで曇りなく、以前と変わらぬ瞳だった。
「…私に屈辱を与えて、どうするつもりだ?」
じわじわと尿意がきつくなっていく。焦りを隠すように、余裕ぶった笑みを浮かべて会話を続ける。黙ってしまうと余計に辛い。
「そのような意図はない…ただ、」
館林は、またしても断固とした口調で否定した。
「ただ…?」
「……何でもない」
会話を切られてしまう。込み上がる尿意が断続的に襲ってくる。間隔が短くなっていく。千家は苦しげに眉根を寄せた。尿を垂れ流せなど、屈辱を与える以外にどんな意図があるのだろう。
「千家…苦しいのか」
「……外道、め…」
心配そうに、少し嬉しそうに顔を覗き込んでくる館林に、千家は嫌悪をぶつけた。悪趣味な真似をする。
「…千家……」
館林は大きく開いた千家の足の間に体を入れた。両手を台について、再び千家に覆いかぶさる。先ほど噛んで瘡蓋になっている部分を舌でなぞり始める。千家の体はその都度ぶるりと反応する。尿意と曖昧な快楽が千家を苦しめる。そんな千家を満足げに見つめる館林。頬を紅潮させながら千家の腹をさすった。…嫌な予感がした。
「やめ、ろ…ッ…ふ、…!」
ぐぐぐ、と下腹を押さえ始める。我慢していたものが、出口を求めて動き回る。
「あ、あ、あぁ……!!!」
ちょろ、と先端から温かいものが溢れ出た。少し出てしまえばもう我慢はできない。そのまま自らの腹に液体が流れてゆく。
「ぁ……」
放心する千家を見下ろして、館林は尿で濡れる千家の雄を握った。まるで心臓でも握っているつもりなのかと思うほど、繊細な手つきで。
「もっとだ」
唇がつきそうなほどに館林の顔が近い。
ーこの男は誰だろうか。
笑みを浮かべたその瞳の奥には、欲望にまみれた狂気がまっすぐ千家に向かっていた。
モモタロウ館林xオニ千家1へ
PR
この記事にコメントする
無題
- クリ山
- 2014/11/13(Thu)05:56:14
- 編集
うは(・∀・)スケベ林様…!
ここで終わり?続きがない…
しっかし、どっちが鬼だかわからないドSっぷりが最高でした開さま!!!
あとやっぱり開様の弾痕がおぉきぃ描写はすごく好きだ…はぁ。それが千家鬼ちゃんの中に…はぁ
…
えっちだね…
ここで終わり?続きがない…
しっかし、どっちが鬼だかわからないドSっぷりが最高でした開さま!!!
あとやっぱり開様の弾痕がおぉきぃ描写はすごく好きだ…はぁ。それが千家鬼ちゃんの中に…はぁ
…
えっちだね…
>クリリン
- ぐる子
- 2014/11/15(Sat)23:10:02
- 編集
お返事遅くなりまして…;;
ウッ、このお話はここで終わる予定です…!w
ドS開様が定期的にブームになるんだよなぁ。いいよねドS開様も////開様は器とともに弾痕もきっとおぉきぃと思うの…凶器が千家ちゃんのあそこに……あぁ……!
いつもコメントありがとう!!(*´∀`*)
ウッ、このお話はここで終わる予定です…!w
ドS開様が定期的にブームになるんだよなぁ。いいよねドS開様も////開様は器とともに弾痕もきっとおぉきぃと思うの…凶器が千家ちゃんのあそこに……あぁ……!
いつもコメントありがとう!!(*´∀`*)
