館林xおっぱい伊織
豆乳飲んで雄っぱい膨らんだというニュウスを観ました。
これは千家さまに試して頂かねば!!!
※ツッコミどころしかありません。
豆腐羹:豆乳のことらしい
_______________________
館林開の屋敷に千家が住み始めて数年。
千家は自分の私邸に帰ると言ったのだが、使用人が一人もいない状態なので館林はそれを許さなかった。千家のような生活能力がない男を一人にできなかったのだった。どうせ面倒をみるのなら、自分の屋敷に住んでくれた方が楽だ、というのが表向きの理由。本音は、手元に置いておきたいという自分勝手な理由だが、それは胸にしまっておく。
ところで千家は身体が弱い。
長い間呪詛体だったからか、よく風邪を引く。立派な体をして、とも思うが、弱った千家は素直で可愛いので、館林はその世話を焼くのが嫌いではない。
だが気の毒ではある。
普段傲慢な千家が苦しそうにしているのだから。
そこで爺やに何か良い食材はないかと聞いてみた。すると「豆腐羹はどうでしょう」と笑顔で教えてくれた。さすが爺やは物知りである。ちなみに豆腐羹とは豆腐を作る際に出る汁のことらしい。
それ以来、千家には毎日豆腐羹を飲ませている。
「不味い」と言って顔を顰めているが、薬だと思って飲め、と言い聞かせ続けた。
そうして数年。
おかしなことが起きた。
館林邸、千家の私室。
なかなか起きない千家を、館林はいつものように起こしに行った。
案の定半裸で眠っていた千家。
千家の布団を剥ぎ、起きろと声をかける。
そしていつものように、服を着ろと注意する。
だがふと違和感を覚えた。
「せ、千家…貴様、その、なんだ、その胸…」
……胸がある。
少しだけふっくらと、生娘のように控えめな胸があるのだ。
「うん?」
ここ数年で実感したことだが、千家は自分の身体にあまり興味がない。
美貌を自認しているし、顔に傷が付いたりすると嫌がるが、熱があるだとか、どこかが不調でもあまり気にしない。今回もそうなのだろう。館林が指摘するまで気づかなかったようだ。
「時々膨らんでいるような気はしていたのだが…やはり見間違いじゃない。貴様、胸があるぞ」
「………言われてみれば……なんだこれは」
千家は自分の胸を見下ろして首をかしげた。
館林は千家の胸から目が離せなかった。
明らかに男子である千家の肉体に、うっすらと膨らんだ胸。先端についている薄桃色の果実。不釣合いな組み合わせが逆に目を惹いた。館林の胸は高鳴った。
「…何を見ている」
だるそうに上半身を起こしながら、前髪をかき上げる千家。
男らしい動作。そして、ひっそりと存在する鳩胸…
凄絶な色気に眩暈がした。
「千家…、…っ」
片膝でベッドに乗り上げて、そっと千家の肩に手を掛ける。千家はうんざりしたように館林を見る。
「発情した犬か…」
「黙れ」
館林はそのまま千家を押し倒した。
自分の視線を釘付けにしている胸にそっと唇を寄せる。柔らかい。本当に女の胸のようだ。夢中で吸い付いた。始めは緩く吸ってみる。徐々に硬くなってくる乳首を上下の歯で挟み、こりこりと刺激する。もう片方の胸を手で揉みしだきながら、柔らかさを確認する。
「ふ…、ぅ…っん…」
片手を口元に押し付けて、声を押し殺す千家。館林が胸を弄くるたびに、足がびく、びく、と反応している。男にあるまじき快楽から、無意識に逃げようとしている。千家の足と足の間には館林の身体が侵入しているので、物理的に逃れることは出来ない。
館林とは数え切れぬくらいに身体を重ねているというのに、千家は未だに声を押し殺す。恥を捨てない。可愛い奴だと思う。そしてそんないじらしい姿を見るたび、館林の征服欲が掻き立てられる。男らしくあろうと、女にはならぬというその姿勢が、逆にそそるのだ。
「ん…ちゅ…千家……ふふ、本当に、女性のような…ちゅぷ」
胸を犯しながら、上目遣いに千家の顔を見る。
手の間から見える千家の紅潮した頬。
悔しそうな顔。
堪らない。
「く…ふ、ぁ…んん…ッ」
互いに息が乱れる。
股間が熱くなる。
あとは本能のままに動くだけ。
館林は、千家の屹立を膝でぐりぐりと刺激し始めた。
千家はびくんと身体を反らせた。
館林に胸を突き出す形になり、さらに悶える千家。
「ふ、…千家…っ…」
擦り合いたい。
気持ちよくなりたい。
千家に突き入れたい。
「ぅん…ぁ、や、め…っ」
腰を引くと胸を突き出す形になる。刺激から逃げようと胸を引くと、今度は股間を突き出す形になる。逃げようのない千家が、苦しそうな声を出す。その様子が館林の嗜虐性をさらに引き出す。
「、気持ち、いいか…?千家…」
勃起した屹立をごりごりと押さえつける。
熱くて硬い、千家の分身。
館林の股間も既にぐじゅぐじゅになっていた。
胸への柔らかな愛撫と股間への乱暴な愛撫とで、千家は絶頂の悲鳴を上げた。
「くっ、ぁ、あぁ…!」
「んん、千家…千家……っ」
千家の匂いと痴態に溺れながら、館林も達してしまった。
下履きの中に粘液が擦り広げられる。
二人で脱力する。
千家の胸に頬を乗せる形になる。
千家の匂いがするのに、やはり柔らかかった。
すり、と頬を擦り付けると、千家が小さく呻いた。
先ほどの官能が残っているらしい。
館林は目線だけで時計を確認した。
まだ大丈夫だ。
これは千家さまに試して頂かねば!!!
※ツッコミどころしかありません。
豆腐羹:豆乳のことらしい
_______________________
館林開の屋敷に千家が住み始めて数年。
千家は自分の私邸に帰ると言ったのだが、使用人が一人もいない状態なので館林はそれを許さなかった。千家のような生活能力がない男を一人にできなかったのだった。どうせ面倒をみるのなら、自分の屋敷に住んでくれた方が楽だ、というのが表向きの理由。本音は、手元に置いておきたいという自分勝手な理由だが、それは胸にしまっておく。
ところで千家は身体が弱い。
長い間呪詛体だったからか、よく風邪を引く。立派な体をして、とも思うが、弱った千家は素直で可愛いので、館林はその世話を焼くのが嫌いではない。
だが気の毒ではある。
普段傲慢な千家が苦しそうにしているのだから。
そこで爺やに何か良い食材はないかと聞いてみた。すると「豆腐羹はどうでしょう」と笑顔で教えてくれた。さすが爺やは物知りである。ちなみに豆腐羹とは豆腐を作る際に出る汁のことらしい。
それ以来、千家には毎日豆腐羹を飲ませている。
「不味い」と言って顔を顰めているが、薬だと思って飲め、と言い聞かせ続けた。
そうして数年。
おかしなことが起きた。
館林邸、千家の私室。
なかなか起きない千家を、館林はいつものように起こしに行った。
案の定半裸で眠っていた千家。
千家の布団を剥ぎ、起きろと声をかける。
そしていつものように、服を着ろと注意する。
だがふと違和感を覚えた。
「せ、千家…貴様、その、なんだ、その胸…」
……胸がある。
少しだけふっくらと、生娘のように控えめな胸があるのだ。
「うん?」
ここ数年で実感したことだが、千家は自分の身体にあまり興味がない。
美貌を自認しているし、顔に傷が付いたりすると嫌がるが、熱があるだとか、どこかが不調でもあまり気にしない。今回もそうなのだろう。館林が指摘するまで気づかなかったようだ。
「時々膨らんでいるような気はしていたのだが…やはり見間違いじゃない。貴様、胸があるぞ」
「………言われてみれば……なんだこれは」
千家は自分の胸を見下ろして首をかしげた。
館林は千家の胸から目が離せなかった。
明らかに男子である千家の肉体に、うっすらと膨らんだ胸。先端についている薄桃色の果実。不釣合いな組み合わせが逆に目を惹いた。館林の胸は高鳴った。
「…何を見ている」
だるそうに上半身を起こしながら、前髪をかき上げる千家。
男らしい動作。そして、ひっそりと存在する鳩胸…
凄絶な色気に眩暈がした。
「千家…、…っ」
片膝でベッドに乗り上げて、そっと千家の肩に手を掛ける。千家はうんざりしたように館林を見る。
「発情した犬か…」
「黙れ」
館林はそのまま千家を押し倒した。
自分の視線を釘付けにしている胸にそっと唇を寄せる。柔らかい。本当に女の胸のようだ。夢中で吸い付いた。始めは緩く吸ってみる。徐々に硬くなってくる乳首を上下の歯で挟み、こりこりと刺激する。もう片方の胸を手で揉みしだきながら、柔らかさを確認する。
「ふ…、ぅ…っん…」
片手を口元に押し付けて、声を押し殺す千家。館林が胸を弄くるたびに、足がびく、びく、と反応している。男にあるまじき快楽から、無意識に逃げようとしている。千家の足と足の間には館林の身体が侵入しているので、物理的に逃れることは出来ない。
館林とは数え切れぬくらいに身体を重ねているというのに、千家は未だに声を押し殺す。恥を捨てない。可愛い奴だと思う。そしてそんないじらしい姿を見るたび、館林の征服欲が掻き立てられる。男らしくあろうと、女にはならぬというその姿勢が、逆にそそるのだ。
「ん…ちゅ…千家……ふふ、本当に、女性のような…ちゅぷ」
胸を犯しながら、上目遣いに千家の顔を見る。
手の間から見える千家の紅潮した頬。
悔しそうな顔。
堪らない。
「く…ふ、ぁ…んん…ッ」
互いに息が乱れる。
股間が熱くなる。
あとは本能のままに動くだけ。
館林は、千家の屹立を膝でぐりぐりと刺激し始めた。
千家はびくんと身体を反らせた。
館林に胸を突き出す形になり、さらに悶える千家。
「ふ、…千家…っ…」
擦り合いたい。
気持ちよくなりたい。
千家に突き入れたい。
「ぅん…ぁ、や、め…っ」
腰を引くと胸を突き出す形になる。刺激から逃げようと胸を引くと、今度は股間を突き出す形になる。逃げようのない千家が、苦しそうな声を出す。その様子が館林の嗜虐性をさらに引き出す。
「、気持ち、いいか…?千家…」
勃起した屹立をごりごりと押さえつける。
熱くて硬い、千家の分身。
館林の股間も既にぐじゅぐじゅになっていた。
胸への柔らかな愛撫と股間への乱暴な愛撫とで、千家は絶頂の悲鳴を上げた。
「くっ、ぁ、あぁ…!」
「んん、千家…千家……っ」
千家の匂いと痴態に溺れながら、館林も達してしまった。
下履きの中に粘液が擦り広げられる。
二人で脱力する。
千家の胸に頬を乗せる形になる。
千家の匂いがするのに、やはり柔らかかった。
すり、と頬を擦り付けると、千家が小さく呻いた。
先ほどの官能が残っているらしい。
館林は目線だけで時計を確認した。
まだ大丈夫だ。
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この記事にコメントする
( ^ω^)腰を引くと胸を突き出す!!
- クリ山
- 2014/06/29(Sun)11:42:03
- 編集
豆乳でおっぱい大きくなったって、そんなニュースあったねたしかwwwww
開発したり豆乳で大きくなったり、男の胸は伸びしろすごすぎ…ゴクリ…
これつっこんで読んでいいんだよね?
なんだこれはの千家でふいたwwwww
自分のことに興味なさすぎいいいいい!乳首の色のチェック位しておいてください!千家様!!www
胸突き出したり腰突き出したりしちゃって恥ずかしい千家ちゃん可愛いよぺろぺろ…ここすごいよかった…///////
あと館林wwwやっぱり襲い掛かったら獰猛すぎふいたw野獣だね
ていうか
もしかしてまたここでwwwwwwww
もう!
焦らしプレイ!!wwww
開発したり豆乳で大きくなったり、男の胸は伸びしろすごすぎ…ゴクリ…
これつっこんで読んでいいんだよね?
なんだこれはの千家でふいたwwwww
自分のことに興味なさすぎいいいいい!乳首の色のチェック位しておいてください!千家様!!www
胸突き出したり腰突き出したりしちゃって恥ずかしい千家ちゃん可愛いよぺろぺろ…ここすごいよかった…///////
あと館林wwwやっぱり襲い掛かったら獰猛すぎふいたw野獣だね
ていうか
もしかしてまたここでwwwwwwww
もう!
焦らしプレイ!!wwww
千家様の鳩胸♡
- あやともゆう
- 2014/06/30(Mon)13:50:57
- 編集
はぁうう(´∩///∩)
もだもだしちゃうよ!!
「そしてこの後無茶苦茶セ○クスしry」
で、決まり!!
'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ
もだもだしちゃうよ!!
「そしてこの後無茶苦茶セ○クスしry」
で、決まり!!
'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ
>クリリン
- ぐる子
- 2014/07/01(Tue)13:58:53
- 編集
ありましたでしょ、そんなニュース!
もおおいてもたってもいられず…千家さまを犠牲に…笑
おっぱいには母性が、雄っぱいには夢が詰まっている…////
ぜひツッコんで読んで!
私もニヤニヤしながら書いたから!!
千家さま、顔に異常なかったら他は気にしないんだ!って何かの特典SS読んで思った。ナルシィめ////乳首の色も気にしない!だから桃色!!桃色吐息!!
胸突き出したり腰引いたり、陵辱感がね…千家さまをおかしてる!って感じで書いてて楽しかった……
獣林さんは通常運転ですね(^ω^ふふ
セクロスは焦らしプレイです…決して書くのがめんどくさいから割愛したわけではないのです…
>「千家…貴様…尻のしわ、一本増えてい「そんなもの数えているのか(ドン引き)」(*'ω'(⊃*⊂)<
これクソワロタからねwwwwwwwwwwwwww
ありがとwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
もおおいてもたってもいられず…千家さまを犠牲に…笑
おっぱいには母性が、雄っぱいには夢が詰まっている…////
ぜひツッコんで読んで!
私もニヤニヤしながら書いたから!!
千家さま、顔に異常なかったら他は気にしないんだ!って何かの特典SS読んで思った。ナルシィめ////乳首の色も気にしない!だから桃色!!桃色吐息!!
胸突き出したり腰引いたり、陵辱感がね…千家さまをおかしてる!って感じで書いてて楽しかった……
獣林さんは通常運転ですね(^ω^ふふ
セクロスは焦らしプレイです…決して書くのがめんどくさいから割愛したわけではないのです…
>「千家…貴様…尻のしわ、一本増えてい「そんなもの数えているのか(ドン引き)」(*'ω'(⊃*⊂)<
これクソワロタからねwwwwwwwwwwwwww
ありがとwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
>ゆうさんん
- ぐる子
- 2014/07/01(Tue)14:01:15
- 編集
くふふ、変なところで終わるのが私クオリティです/////
もだもだして頂いて嬉しいです////
>「そしてこの後無茶苦茶セ○クスしry」
本文の後につけたら全く違和感なかったですwwww
クソワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
付け足したいこの一文wwwwwwwwwwwwwwwww
もだもだして頂いて嬉しいです////
>「そしてこの後無茶苦茶セ○クスしry」
本文の後につけたら全く違和感なかったですwwww
クソワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
付け足したいこの一文wwwwwwwwwwwwwwwww
