館千の納豆プレイ
現パロ
THE・やおい
粒の納豆大好き
_________
千家は納豆が大嫌いだ。
異臭がするし、何よりもあのネバネバ。
箸でつかめばヌルヌルと糸を引き、食べると口はベタベタ。
味云々ではない。
千家は納豆が大嫌いだ。
「ほら、千家」
居間のソファ。
頭上で両腕を括られ、仰向けにされている千家。
その身体の上、中腰の膝立ちで見下ろす館林。
館林の手には大きめの椀と箸。
中には混ぜに混ぜた、泡立った納豆。
千家の大嫌いな納豆が、山盛り入っている。
「や、嫌だ…っ、やめ、っ!」
館林は納豆をひと掬いして、千家の乳首に落とした。
それは、冷蔵庫から出してそれなりに経っているのに、ひんやりとしていた。
「この粘り気が良いのだぞ…?」
「っ、ぁッ…」
胸に落とした納豆を、箸で執拗に拾おうとする。
だがヌメったそれを攫むのは困難で、箸が動く度、ただ千家の乳首を掠めるだけだった。
微妙な刺激が辛い。
「……勃っているな」
目を細めて千家の乳首と男根を見つめる館林。
…嫌な予感がした。
「きっと貴様も納豆を好きになるはずだ」
「っ…!」
館林はそう言うと、千家のスウェットとボクサーパンツを膝まで引き下ろした。
解放された湿った男根は、びん、と天を仰いだ。
羞恥のあまり、千家は顔を逸らした。
「もう泣いている」
館林は、既に先走りに濡れているそこを見て、少し笑った。
そして、椀の中の納豆を、亀頭へかけた。全て。
「ひっ…あ、ああ!」
「見ろ、千家…お前の……美味しそうに食べている」
館林は、両手で千家のものを扱き始めた。
粒の納豆、その周りの泡立ち。
いつもと違う感触に、千家は声を抑えることができなかった。
「ぁ、や、たてばッ…ふ、あぁ…!」
「ふ、痙攣して、いるな。出そうか?」
ぬっちょぬっちょと音を立てる。
竿と亀頭両方を、緩急をつけて攻める館林。
扱く手がだんだんと早まっていく。
千家の腰が何度も浮く。
また手が早まる。
千家はすぐに絶頂を迎えた。
ぐったりとしたまま、自分の乳首越しに館林が目に入る。
自分の両足はだらりと開いて、館林の身体に割かれている。
ソファの手すり部分に頭が乗っているから、足の付け根がよく見える。
館林は少し身体を引き、前かがみになった。
納豆まみれの萎えた千家の男根を再び握り、大きく口を開ける。
千家が何を言う間もなく、男根を咥えた。
そこに纏わりついた納豆と白濁を舐めとり始めた。
流石に言葉もない。
「ん…美味い」
紅潮した頬。
糸を引きながら、口から男根を出した。
ペロリと唇を舐めて、館林は勃起していた自らを取り出した。
反応しかけた千家のものと共にそれを握り、擦り上げ始める。
「は、あ、…千家…っ…ふ」
出したばかりで感じやすくなっている千家は、また腰を震わせた。
THE・やおい
粒の納豆大好き
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千家は納豆が大嫌いだ。
異臭がするし、何よりもあのネバネバ。
箸でつかめばヌルヌルと糸を引き、食べると口はベタベタ。
味云々ではない。
千家は納豆が大嫌いだ。
「ほら、千家」
居間のソファ。
頭上で両腕を括られ、仰向けにされている千家。
その身体の上、中腰の膝立ちで見下ろす館林。
館林の手には大きめの椀と箸。
中には混ぜに混ぜた、泡立った納豆。
千家の大嫌いな納豆が、山盛り入っている。
「や、嫌だ…っ、やめ、っ!」
館林は納豆をひと掬いして、千家の乳首に落とした。
それは、冷蔵庫から出してそれなりに経っているのに、ひんやりとしていた。
「この粘り気が良いのだぞ…?」
「っ、ぁッ…」
胸に落とした納豆を、箸で執拗に拾おうとする。
だがヌメったそれを攫むのは困難で、箸が動く度、ただ千家の乳首を掠めるだけだった。
微妙な刺激が辛い。
「……勃っているな」
目を細めて千家の乳首と男根を見つめる館林。
…嫌な予感がした。
「きっと貴様も納豆を好きになるはずだ」
「っ…!」
館林はそう言うと、千家のスウェットとボクサーパンツを膝まで引き下ろした。
解放された湿った男根は、びん、と天を仰いだ。
羞恥のあまり、千家は顔を逸らした。
「もう泣いている」
館林は、既に先走りに濡れているそこを見て、少し笑った。
そして、椀の中の納豆を、亀頭へかけた。全て。
「ひっ…あ、ああ!」
「見ろ、千家…お前の……美味しそうに食べている」
館林は、両手で千家のものを扱き始めた。
粒の納豆、その周りの泡立ち。
いつもと違う感触に、千家は声を抑えることができなかった。
「ぁ、や、たてばッ…ふ、あぁ…!」
「ふ、痙攣して、いるな。出そうか?」
ぬっちょぬっちょと音を立てる。
竿と亀頭両方を、緩急をつけて攻める館林。
扱く手がだんだんと早まっていく。
千家の腰が何度も浮く。
また手が早まる。
千家はすぐに絶頂を迎えた。
ぐったりとしたまま、自分の乳首越しに館林が目に入る。
自分の両足はだらりと開いて、館林の身体に割かれている。
ソファの手すり部分に頭が乗っているから、足の付け根がよく見える。
館林は少し身体を引き、前かがみになった。
納豆まみれの萎えた千家の男根を再び握り、大きく口を開ける。
千家が何を言う間もなく、男根を咥えた。
そこに纏わりついた納豆と白濁を舐めとり始めた。
流石に言葉もない。
「ん…美味い」
紅潮した頬。
糸を引きながら、口から男根を出した。
ペロリと唇を舐めて、館林は勃起していた自らを取り出した。
反応しかけた千家のものと共にそれを握り、擦り上げ始める。
「は、あ、…千家…っ…ふ」
出したばかりで感じやすくなっている千家は、また腰を震わせた。
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